性的な教義etc


by body_revolution
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先日のことなんですが、ブログでマッサージ器について書かせてもらいました。するとその書き込みに対して、僕の個人メルアドを知っている人から絵付きでおすすめのマッサージ器を紹介してもらったんでお伝えいたしますね。

つかうときに人肌より少し暖かめになってシリコンのフィットもしっとりといい感じだそうで、完全防水かつ振動のちからも強くて繊細な設定だって出来てしまう。
いろんなところでのシーンで、多様に活躍しているそうです。


おそらくのこと、僕的には、先日に紹介した黒い小ぶりのマッサージ器ならばギリギリ普通用でも認識されるけど。。。もしこのマッサージ器で僕の頭をマッサージしていたら、確実に変な奴と烙印押されそう。


Amazonの下のマッサージ器の該当するところのページです   http://amzn.to/2vIULgK

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# by body_revolution | 2017-09-06 03:19 | Comments(0)
ストレスが多い日々を過ごすと頭皮が固くなってきて、おおよそもう少しコリが進めば頭を締め付けるような頭痛に襲われそうでヤバイ感じがしていたもので、友だちの女の子になんだかどさくさに紛れて受け取ってしまったハンディマッサージャーで頭を振動させていた。下の絵のマッサージ器です。
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頭皮マッサージ器と比べると当たりどころが悪いんだけど、自分の手の指の力を使って揉むよりも楽でいいかんじ。普通に肩凝ったーというところに当てても、ドキドキするほど楽になれた。最近のマッサージ器は、知恵と技術の結晶だなと感動モン。自分じゃマッサージ器とか一切買ったことがなかったので、握ったことがなかったけど、手にしっくり来ていいんだよね






今日、職場のデスクの上に、この電動マッサージ器を置いておいたら、女性陣から冷ややかな目が注がれて。セックスのとき使おうとか考えてなかったんで、かえってうろたえてそそくさと鞄の中に隠した。別段のこと、使い方が頭皮マッサージ器としてだと訴えて、僕は潔白だというと、どうやって使ってるのかやってみてとリクエストがやってきた。
実際に使って見せたら、先っぽのバイブするところがグリリっと曲がるのが使い勝手がいいのだといってみせていると、その先っぽの曲がり部分がペニスの先のカリ部分っぽく見えるようで、それを頭に押し当てて気持ちよさ気にしている僕の姿をみて余計に変なことをしているやつだと念を押されたいいかたをされてしまった。
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どろぬま状態にずっぷりとはまてしまった。みんなも、気をつけたほうがいいいです。


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# by body_revolution | 2017-09-04 00:46 | Comments(0)


先日のことだが、僕が知っている施術者が夏休みに僕がいるところに2週間ほど休みをとって観光にきていた。そのものは最近学んでいるというとてもめずらしい施術方法を見せてくれた。あんまし詳しいことは述べられないのだけれども、治療法としてもいい線をいっているといいっていい。腰痛や肩こりは言うに及ばす、不思議とも感じられるほどに、ストレスが強すぎてアレルギー症状がでている人が改善したり、僕にもそれをみていてなんで治るのかがさっぱりわからないのだが、とにかく数回もうけつづければ様々といえるような症状が際立って改善成績がいい。
ただそれだけでもなく、ぶっちゃけていえば別に性的な感情をもりたてるような施術ものでもないのだが、女性が生理痛のつらいものを患っていたり、更年期障害の症状に苦しんでいるような女性ホルモンバランスが乱れているときにもいい。その施術が効く感じかどうかをへんな見方ではあるのだが、生殖器の勃起がなされているかどうかでもみてとることができる。ちょうどそれは副交感神経という神経が優位状態になるときに無意識状態でもクリトリスが自然に勃起していたり湿っていたりすることがよくあることだ。

少し薄暗い部屋でヒーリング効果が抜群な感じの音楽をかけて妙齢の女性が全裸でその施術を受けている。それはデモンストレーションとしてつぶさに体に起きる変化をみせるがために、施術をしている女性が実験台的なことに名乗りを挙げてくれて、そのときに、施術をする先生からできるだけ薄着にして欲しいといわれたときに躊躇なくぜんぶ脱ぎ捨てて施術洋ベッドの上に横たわってくれたんです。

数分もその施術を受けていると女性は意識を一瞬にして失ったかのようでしたが、体を横向けにとか上向きにとか言う指示をだすとその言葉には素直にしたがうところから寝ているわけじゃないのだが、さきほどから寝息が聞こえてきているのが確かだ。しばらくもすれば、指示の声が聞こえて反応しようとしてはいるようだったが少しずつ体の姿勢を動かすのに重さを引きずるかのような動きにくさを感じているようで、体が痙攣を軽く起こしながうつ伏せに戻っていた。
そしてそれから片足を持ち上げる姿勢をとったときに、その女性のクリトリスが大きく皮が向けてしまうほどに膨張してパンパンになっている様子が伺えていた。別段それは性的な興奮をしているといったことではなくて、体全身への血流がいつも以上に格段に良くなっていることから生殖器といった自身の生命を維持するのに必須な部分への血行が十二分に確保できた後に行き渡るところに血が流れ充血した結果がそこにでているといったことだ。その部分の写真は撮影許可をしてくれた女性のものを部外秘ということだが撮りためていて、個人差もあったようだが、それぞれ各人が思い思いにその性器の形状な湿り気具合が変わっていた。そしてそのような状態になっているときに本当に親しい内々のことだからというのだが、勃起したら刺激をしたり等を試してほしいといったことをリクエストを受けることがあります。半分起きていて半分寝ているという瞑想状態をさまよいながら羞恥心は消え、過去のセックス体験がつらかったものがあったりしたらそのようなことのトラウマのようなたぐいのものもどこ吹く風のようになっていって、クリトリスの勃起すると同時に大陰唇などがぱんぱんにこれも肥大していって、子宮にも膣にもいつもではその女性では体験したことがなかったほどの充血をして感度が上がった状態での刺激を体に感じさせて純粋に性的刺激を楽しめる。それで今まで心的外傷で性交痛があった女性や性器の器質から問題がでて生理痛や性交痛があったなどの女性たちがことごとく、6~8回ほどそれをうけているときにすると、そちらへの改善成果がものすごいものがあると聞いて驚きを隠せませんでした。そればかりではなくて婦人科系の疾患などがなくてそれなりにしっかりセックスが気持ちいいと感じていた女の人でも、その施術を受けているときにされると性の快感に没頭感が強いため他の羞恥心等の雑念が一切ないといった集中した今までにない状態でやられることでいつもとは違った異空間であえぐような感じがするという。ただ一点だけ注意が必要だと聞いたのが、3人に一人はその絶頂に達したときにおしっこを漏らして失禁してしまうということにこりていて、必ず受ける前にトイレを念入りに済ましてもらうようにしているという。こういった女性がいったと同時におしっこを勢い良く漏らしてしまうときには、その顔つきを観ると女性の神々しさといった美しさの象徴というイメージといったものとは程遠いような野獣系の顔つきに変わっていることが多くあるようだが、そうなったときに快感度が飛躍しているようだし、指等をいれているときのそこの締め付け具合からはいつも以上に女体の本気度を感じられてやまない。




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# by body_revolution | 2017-08-28 04:23 | Comments(0)

ただいま帰郷中 ^^

かなり久々ぶりの書き込みとなります。 


僕は、いま、施術を教える仕事で東京を離れています。
その仕事が忙しくて、

メールをくれていた方には、幾通かは性的なけっこう赤裸々な質疑応答をさせてもらっていたんですが、
ブログのコメントをくれた方には、ぼくが出張先でパソコンを使うとアクセス履歴がのこるので見れなくて返事等はかけてなかったんですよ。
そしてブログコメントの中には妊治療をしているという女性や他の複数名からのメッセージもあり、返事が書けていなくって、申し訳なかったなと痛感しているところです。


昨日から、約一年ぶりに3週間休みで東京に帰ってこれたので、会うべき人とあえて、最高に充実した東京ライフを過ごしています。


東京での施術関係の情報は、僕が今住んでいる場ではそうぞうもつかないほど、みんな、活発に動きまわって研究し続けていて、改めてすごい人たちばかりが集まっているもんだと思いました。去年では、まったく刃が立たなかった患者様の複雑で重い症状なんかも、各人が自分の仕事の研究課題だと真剣に取り組まれた結果で、ほぼクリアして、もっとよい体の状態を作るために今はやってっているところだといっていた。
僕がいたような地方に行くと情報がネットとかでしか手に入らないし、専門の医療書の立ち読みができて何を買えばいいかを知るための書店もない。ただ施術というものは文字や映像じゃ、まったく価値ある職人技の伝授なんてできるわけもない。だから、周囲の先生たちが進む速さが早くて取り残されてしまったかのようで、くやしいところだ。
また、そんな先生の中には、その施術技術をしている時にでも性的な刺激をすることで、女性の多くは体がそこそこ整えられてメンテナンスを受けているようであれば、ディープなオーガズムを確実に感じてしまえるだろうという不思議極まりないテクニックを身につけつつある者もいた。その先生も、もちろんのことその施術をしつつ性的刺激を女性にしていくことで、婦人科系の体の停滞から知っ考えていかれているような不妊症や不感症なども含めたまじめなところから、性的快楽を深められることさえもできるようなものになっていくと知りながら研究して行けていて、人生を楽しんでいるようだった。かといって女性の患者様にへんなことをして捕まえられるようなことは、患者様のためにもならないからしようとすることはない人だけれども、ちょっと目を離しただけでこんなにまでバージョンアップをしているものなのかと、今更ながら驚きを禁じ得ない。

僕は僕でテーマを決めて長期出張中に研究していたことがあった。だからがんばれて、変化したところも大きくあるし。
僕が施術を教えているところでは治療院が併設してあるというところで施術を教えているから多面な悩みを持たれる患者様は来ていただけるものの、普段は生徒さんたちが勉強のため患者様と接していて、一部の治療が難しい人だけ僕のところへ回ってきて施術をさせてもらっていた。
あんがいと生徒たちが優秀で、僕の出る幕がなかったことも多く、プライベートな患者とだけは施術はしていたんですが、絶対的に人の身体と接触して治療する機会が少ない日々を送っていた。






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# by body_revolution | 2017-08-09 01:15 | Comments(0)
タントラヨガという、性的なつながりから悟ろうとしていく方法をしっているでしょうか。

幾度かメール交換を繰り返している女性がいます。
それで20代の女性からメールで質問を受けたのですが、単純にタントラヨガで男女が交わっているやり方を示した映像を見るだけじゃあまり深いような意味が理解できるものじゃない。それだったらカーマスートラのような、セックスの体位等を純粋に研究していったほうがいいだろうと思うんですがいかがでしょう。
で、推薦図書として次の本を挙げさせてもらったんです。


いちおうですがAmazonのページに飛べるリンクを貼りました。

運命好転の法則 ←Amazonのリンクでジャンプします

内容(「BOOK」データベースより)

スピリチュアルとヨーガの聖地・インドからやってきた若き運命マスターが、インド古代から伝わる運命をつかさどる光・音・アイデアの3つの秘訣を使って運命と人生の神秘を説き明かす。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

アマン,アチャーリャア
1973年、インドのパンジャブ州に生まれる。幼い頃からジョーティッシュ(インド占星術)やヨーガなどスピリチュアルな事柄に接し、インドの伝統的なスピリチュアル教育である「シャストリ」の課程を卒業。1994年、パンジャブ大学インド哲学サンスクリット語のMA大会で金メダルを獲得。1999年、マハーラシュートラ州アムラワティ大学において、MBAを取得。その後、インドのリシュケシュにあるシヴァナンダーアシュラムで「ヨーガ・ヴェーダンタ・コース」を修了。ヨーガニケタン・アシュラムでインストラクターを務める。2004年に来日

松井/広美
1963年生まれ。17年間アパレルのパタンナーを務めながら精神世界を探求し、気功を学ぶ。退職後、インドの聖典に興味を持ち、ヨーガ哲学を学びにインドへ。修行旅行でアチャーリャ・アマン氏と出会い、哲学の手ほどきを受ける。現在は、ヨーガ哲学の指導を行いながら、日本でのアマン氏の活動をサポート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




占星術研究家のインド人が書いた本ですが、タントラヨガについては後半の方にあります。
出版社が主婦の友というまじめなところですので、エロい内容じゃないんで、そこは理解をしてくださいませ。

生きるということの生と、セックスをするときの性的なつながりは、両者とも神がつくりたもうた清濁などあるはずもないもともとが神聖なもの。それを世俗の性をはしたないし破廉恥罪で、そんなことばかり考えたがるものはばか者で価値の薄い人間でしかないと洗脳する大部分の聖人君子や先生や親たち。その考え方は、しょうもない話で、かえって自然界の成り立ちを受け入れずに屈折させてしまう人間をつくりだす結果を出してしまったのは、部分、そういった者達の偏見がするというものだ。諸説あるが、僕もそう考えていて、性的行為をしていて学び覚ことに、人間の人間たる所以や、そちらを求めてあえて進んでみるというルートもあるんじゃなかろうかと思えてならない。それは男性以上に女性のほうがそういったようなタイプの火が自分の内側にあるって言ったことに気づかれていて、希求なさっているところが男性よりも純粋で大きいような気がしてなりません。そして本書ではセックスをするときは、女性が宝石で、男性は従者のようなものだと諭すところも理想だろう。女性の感受性に性的行為をしていて男性が勝るようなことなどありはせず、女性のオーガズムという神聖な意識状態に至るときに男性も女性同様に眉間に意識を合わせて同調することで深遠なる意識状態へといざなわれるといったような説明もなされていたという記憶がある。そういった見方から語ってくれているようなところが、僕が女性とセックスをするときに考えているようなことが盛り沢山に語っていて印象がいいのだろう。

そしてこの本を紹介させてもらった女性は、図書館に行って借りて読んでくれ、セックスのやり方なんかはまったく書かれていなかったけれども、読んでみて自分が性的に関心を持ってしまっていたことが恥ずかしかったといった思いが間違えていたというよう認められるようになったようだといってくれた。いつもはもじもじした感じで自分の欲求するところは隠し続けていかなければと思って窮屈だったところから、超深くセックスを試していくしかなくなった感じがして、そう思えたら力がわいてきたんですって。するといつしか自身の性癖とかやってみたいこととかを、あなたに聞いて欲しいということで書き記してくれたり写真が送られてびっくりしたし。はじめてメールをもらったときとは別人のように生き生きとした感じの語り口調の文面に興奮させられました ^^ 。ただ、そういったことを聞いて、僕もうれしくなったんで、今回、そのきっかけとなった本をおつたえさせてもらったんで。
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# by body_revolution | 2016-12-11 22:56 | Comments(0)

割礼

ひさびさに書き込ませてもらいましょう。

時間がないので、書き方がぶっきらぼうになってしまうことをお許しいただければ

温泉に数人でいったとき、30代男性からちょっとした質問を受けた。

女性にあまり持てないからと気になっているようで、性格的にもいいやつで収入だってそんじょそこらよりもいい。だがあんまり女性の影がない。あまりにもさっぱりとしているのは、そういった主義なのかと問えば、そうでもないらしい。

温泉場だから、なにげに目につくのだがペニスの先っぽがしっかりと皮をかぶっている。そして、それはいつもなのかと聞けば、いつもだといってしゅんとしている。

そこで話をすり替えていったほうがいいだろうと思い”割礼”という宗教的儀礼を聞いたことがあるかと、質問をしてみると。それってなんでしょうかと初耳のようだ。

日本では耳にしない儀式だが、陰茎の皮を一部だけ切除するというものです。
包皮切除(割礼)なんて、やられたら痛そうですが、これって女性への思いやりのこころにもつながるんです。たとえば性感染症もおきづらい。それにエイズも、割礼をしているイスラム圏地域には大発生的な状況にもなってはいない。
細菌やウイルスが皮をかぶったところの下に温床となってしまい、それらの猛威が強まって環境悪化が著しい状態が作られていってしまう。ペニスの皮の下あたりは殺菌力など発揮する器官はないんで、湿度と栄養分と温度が最適に細菌やウイルスが増殖できる温床になってしまう可能性がある。だから衛生面を考えれば、日々、もし包茎じゃなくても、ごしごしと濡れたタオル等で消毒滅菌しておき、そんな状態にしてきれいにしておいてから女の人の中に入れるように心がけなということをいった。ぐさって胸をえぐられるようなことをいうようだけれども、そういうのって、やはり最低限知って置かなければいけないし出来て置かなければならないエチケットのようなものなんです。

その状況が常で、ときたま性交時にめくれるというときに女性器のなかにその細菌やウイルスの侵入をたやすくかなえていってしまう。女性器には殺菌作用が強い粘液等をだしているものだが最近の女性には、自己免疫力が弱まってアレルギーや呼吸器系の疾患を患っていたり、ない膜症や筋腫などの子宮系の問題があったり、様々な異常事態に陥っていて、そこに男性が細菌やウイルスを直接的に子宮口に送り込んで行ったらひどい目にあってしまうケースがときどきあるものだから、男性側がそんなことを女性に煩わせたくないという気持ちもてつだってするようなことが結果的に割礼。
むろん、宗教的儀式としてだけではなく生活をする上での知恵でなされるような儀礼のようだが、結果的に女性の体調不良がこれで減っていくのは事実です。

僕のようなおっちゃんに、ちんちんの皮をしっかり日々むくようにして性交時に備えようといわれたとしても心に響くようなものじゃないかもしれないけれども、素直にそれを聞き入れてくれた。年齢が行ってから、皮をかぶっているぶぶんを自分でむいていくようにするのは、かなりの悶絶もんだったようだが、実直にスケジュールをたてて少しずつむいていって、半年くらいすると脱包茎となったそうだ。
そしてそれから半年もすると、信じられないくらいきれいな女性と付き合うようになって、結婚にまでいたった。ペニスをピカピカにしてから女性の中に入れようなんて考えたことがなかったけれども、そういう思いでやってみたら、次もあってもらえるようになって付き合いが続くようになったそうです。もっとも、表面上、目の行き届きづらいエチケットのようなものなんです。これは、だから見えないところこそ手を抜かないことが大事なんでしょう

僕も皮のかぶっていないものの陰茎や会陰部などは、常識的に一日のはじまりでこっそりとウエットティッシュで、ゴシゴシゴシゴシ、ゴシゴシゴシゴシと消毒をしていきつつ汚れをぬぐいとっていくのが習慣になっている。朝寝起きのときが、その陰部周辺は一番の細菌の繁殖が強く増殖したときだから、そのときに叩けば、効率がいい。そうしないと、こころなしか気持ちの前向きさがくぐもるような気がして不快感が著しく。もちろんのこと、誰にもみつからないようなところでコッソリとしているんだけど、自分のためにでもあるけれども女性のためにというこころがあってそうさせてもらいたいからと真剣に考えていて、やっていて続けられる行為です。


ウィキペディアで割礼を調べて性感染症のところをみると次のよう
性病は、包皮切除をしていれば症状が発生しにくい。この原因としては「包皮が取り除かれ、亀頭粘膜が角質化するため」、「性交後に膣分泌液が包皮の裏に残らなくなるため」、「性器が乾きやすくなるため、ウイルスが粘膜上で生存する可能性が低減される」、「包皮には性感染症の標的となる細胞が多数存在するのだが、包皮を切除することによってその標的細胞の数が減るため」といった理由が考えられている。
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# by body_revolution | 2016-12-06 09:03 | Comments(0)