性的な教義etc


by body_revolution
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男性はセックスを求め、女性は愛を求めるもの。

男性はセックスを求め、女性は愛を求めるもの。



僕自身を見つめてみれば、やっぱり女性とのセックスをしたくて、したくて、というときがあるんです。施術をしている先生というのは、どちらかといいますと性的に強い関心をもっているんですよ。人間との皮膚と皮膚を通しての交わりを仕事にしているような仕事をしているときには、少なからず官能的なことに関心が高まる機会が多いから。そのようなことが巡ってくることも多いから。


女性は男性がセックスをしたがるという気分にすぐなれるほど単純ではない。相手が、自分を本気で愛してくれて関わってくれるかどうかが大切。恋愛感情がもてないセックスには、女性がセックスをしているときに手荒に扱われて体を壊されるおそれもあるだろう。それにまして中にだされるところまでは許したくなかったのに無理やりに、無責任にそうされてしまう危険があるから。「あなたは、そうしないよね。」という確証をしめしてほしい。それからじゃないと安易なことはしないようにすべきだということは、大人の女性のルールだと思う。




僕が女性にセックスを求めるときに、施術をしてきた先生で、そしてその女性もその丁寧な施術を受けたことがあるときに、女性には「あなたは、そうはしないことを知っているの」という確証をえているのでしょう。
ときには子供が裸で遊ぶように無邪気に性器を突っついてみたり、口に含んでみたり。ささやかな官能的な演出をしながら大切な時間を過ごしたい。そうして互いに性的な興奮と、知的な互いの肉体を知りたいという好奇心を満たしたい。刺激的な快楽は、人生を悔いのないようにしてくれる。性的に不良なことをするのをためらい過ぎて、いつのまにやら高齢となって、損したなという気分でいるのではいけないように思えるから。
今までの女性とのセックスにまでスムースにいくことができたことを思い起こせば、施術を必死にしていて、その気合というものが女性のハートに届けられたとき、大きな愛とは呼べないかもしれないが、小さな愛情を親密に語ることのできる許可をもらえてきたのかもしれません。そのようなこともあるんです。



余談だが、ここのブログで経由してメル友になってくれた女性と、ビデオチャット?をしてみました。合うのはこちらのほうが、ちょっとといっていたら、先方が、いついつ連絡をしてきてくださいと。たまたま僕の非番の日だったし、どうやら同業の施術をしている女性とのことだったのでGoogle トーク で。
・・妙に緊張した。・・^^
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by body_revolution | 2011-07-29 00:59 | Comments(0)