性的な教義etc


by body_revolution
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子宮は----

施術をしているときには患者さんに施術者のエネルギーをどんどん吸われてしまうっていう現象がおきる。
かなり重篤といってよいような症状をもっている患者の場合には、エネルギーは高いところから低いところへと流れて中和される原理と同じようなことがおきる。食塩水と真水を混ぜると暫くすると中和された濃度の食塩水化する感じ。それによって施術者の体はときにはボロボロになって痺れをきたしたり生気がうせることもある。無論のこと患者さんは施術者をそんなことに貶めてやろうなんて考えちゃいない。ただ僕も昔は患者から自分の内側のエネルギーを吸引されるビジョンが視覚的に見えてしまうたちなので非常に恐ろしかったし施術者を辞めたくなったこともあるんですよね。がん患者の施術や心療内科に多年通院なさっておられる患者さんの磁性の乱れは恐ろしかったから。僕がそちらに引き込まれていく。少なからず”気の力”を長年にかけて磨いてきてから施術者となったからかえって磁性のゆがみや乱れなどのエネルギーの乱高下が敏感に感じられてしまう。だけど自分の意識の力で患者のほうへと引きずられないようにする対抗策っていうものが乏しいころだった。今はある意味、数々の修羅場を抜けてきて経験値があがったぶんだけ強くなれたけどね。

気の力を影で利用して施術効果をアップさせて患者を治すわけだけど、そんなことをしていると気の力がどんどんと意識的に出したり引っ込めたりできるようになる。
それで僕自身が体験的に体感でわかったことなんだけど、女性の子宮ほどエネルギーを他からどんどんどんどんと吸収する。
女性の腟の内側に指を入れてみてほしい。


僕にはわかるんです。


そして男の生気を子宮で吸収しつくすような女性には指でいかせるのは一度にとどめるべき。
そうしないと手がしびれてきてしまう。
で、生気がすわれるとこわい感じもするだろうけど、生気をすえない女性とのセックスは味気ないものとしかなりえないだろう。セックスをするときに女を少しいかせるか深くいかせるか気絶させるかの3つレベルがあるとすれば気絶させるほどのことを望みたい。気絶するにも子宮にエネルギーが充満して背骨伝いにクンダリーニが脳へまで昇華していったときの気絶だ。そこへもっていければ男性も女性に共鳴してそのような上昇がおきる。最高なセックスを互いに共有することができるセックスパートナーになれるだろう。ペニスの先からでていく生気を女性に長い時間つなげておくことが必要で、ときには中に射精することも。女性が妊娠するかどうかは生理周期と粘液検査でほぼ確実にわかるのでそれを調べられれば問題はない。もちろん不特定多数の相手とするのは病気などがあるのでもとよりしないしセックスパートナーも多くは求めなくても十分に満足できるセックスが楽しめていればそれでいいわけだし。
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by body_revolution | 2008-04-07 01:09 | Comments(0)