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<   2007年 07月 ( 6 )   > この月の画像一覧




玉門に玉茎が一寸入るのを琴弦といいます。二寸入るのを菱歯といいます。
 三寸入るのを嬰鼠といいます。四寸入るのを玄珠といいます。
 五寸入るのを谷実といいます。六寸入るのを愈鼠といいます。
 七寸入るのを昆戸といいます。八寸入るのを北極といいます。

 以上、このように浅い深いで、八つの名前がついています。とはいえ、正しい交合の道においては、玉茎を深く入れる行為だけで終始することは絶対に避けねばなりません。
常に深く入れていると、男女とも必ず五臓を傷めて、身体をこわします。
 一に、玉茎を玉門の谷実(五寸)の個所に常に至らしめていると、必ず肝臓をこわすために、眼病に罹り涙が流れて止まらなくなります。
 二に、愈鼠(六寸)に常に至らしめていると、必ず肺臓をこわし、気分の悪い吐き気をもよおし腰が傷みます。
 三に、昆戸(七寸)に頻繁に至らしめていると、必ず牌臓をこわし、顔色も黄色くなって、腰はしびれて股は縮み腹が傷みます。
 四に、北極(八寸)に至らしめていると、必ず腎臓を傷め、男女ともに病気を引き起こします。
 また、はなはだ忙しく玉茎を出し入れして、早めに終わってしまう行為は良くありません。あわてて、急ぐ行為は、必ず肺と肺に至るまでの諸器官を傷め、胸の付近に種々の病気を引き起こします。


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とりあえずみてもらいたいのは
セックスのやり方をミスるとさまざまな体にとっての悪影響があるっていうことだ。

必ず肝臓をこわすために、眼病に罹り涙が流れて止まらなくなります。
必ず肺臓をこわし、気分の悪い吐き気をもよおし腰が傷みます。
必ず牌臓をこわし、顔色も黄色くなって、腰はしびれて股は縮み腹が傷みます。
必ず腎臓を傷め、男女ともに病気を引き起こします。
必ず肺と肺に至るまでの諸器官を傷め、胸の付近に種々の病気を引き起こします。

などは実際に経絡や五行説を理解していなくても
繊細な肉体感覚で性を楽しめばいずれはわかることだろう。
だが気づいたころには間違えたセックスの仕方を体にしみこませてしまって
もうあとには戻れなくなってしまっている!!!!!

だからセックスの勉強もまじめに大切だっていうんですよ。
遊び半分で知識なくやっていい代物ではないことは当然ですよ。
若さと健康をそこから約束されるか削り取られるかというようなものなんだから。

セックスに正面から向き合って恥ずかしがらず
過大な妄想を排除してとりくむこと。


そう宣言して学んでみると人生が100倍充実してくると思います。
私は実生活でほんとうにそんな充実感を味わっていますから。



ただ女性が勇気を持って学んだらその美容と快楽のメリットは大きいようですね。

ちょっと関心があるひとは性の養生書なんかを読んでみるのもいい。
そしてセックスライフを楽しんで。



PS。
★先ほどメールでおといあわせをいただきまして★
「玉門に玉茎~」とはなんのこと?
という質問を女性からいただきました。
なんとな~くうすうすは気づいておられると思いますが

「玉門に玉茎~」の「玉門」は「ヴァギナ」のことで「玉茎」は「ペニス」のことです。
先人は性器を尊んで玉(ぎょく)という冠詞のようなものをつけて表現したんですよ。
男性のペニスに玉というと想像しちゃいますでしょうけど
女性に玉というと「?」っていう感じになったりしますよね~。
by body_revolution | 2007-07-30 03:48
尾骨のつけねの両サイドには陰核や陰茎に過度な刺激がしいられるかどうか判断できる診断点がある。

ここになんらかの問題があれば外性器をなにもしていなくても刺激をされているんだから
だからそれをもう一押しするゆる~い刺激をあたえるだけで過剰反応を起こしてしまうんですよね。

男だったら早漏だし女だったらGスポットではいけない。

だけどもいつも外性器を刺激されているからセックスは好きだし興奮しやすいっていう特徴がある。
でもそのセックスでは深い男女のエネルギーを高めるような
タントラヨガを実践しているような充実感はない。


これを改善するには骨盤全体をなおすだけじゃ話にならないし全身のバランスや呼吸の仕方にも影響されていることなんだよね、


ただ体が治ったら今までのぶんを取り戻すほどのセックスでの喜びが
たったすうどの行為で感じられるようになる。


はっきりいって男性側の性的機能が落ちすぎているケースが多いようだし
その場合には女性よりもはるかに治しにくかったりトラウマとして致命的なこともあるようだ。
がんばれーとうちの男性のお客にいいたい!
by body_revolution | 2007-07-28 03:28
気功エネルギーを利用することでセックスはオーガズムへ導かれることがありますよ。
専門書だから一般のひとが買うのはためらわれる本だけど
でかい医療系書店には置いてあることが多いまじめな本。

気がみたら本屋で探してみるといい。
えぇぇ~と驚くセックスパワー増強エクササイズがでてますから。
女性器のなかにたまごを入れて鍛えるエッグエクササイズなんかは最たるものだ。
ただそれを実際に指導して3ヶ月続けてもらうと、たしかにあそこのしまりが
成熟した女のようでもあり初々しい女のようでもあるという代物に変化する。

恐るべし気功パワー!!!

男性編を実践してるんだけど
お相手との快楽をシェアできるところがいいんじゃないかな。

ペニスからも単なる熱なんかとは異質な気がでてくるようになるから
そんなところもふつうの男とは違ったセックスを女性が楽しめるようになるだろう。



【1】
タオが教える性奥義 ラブメイキングのすべて

マルチオーガズムがもたらす新たな性の体験とは?
「悦び・癒し・健康」を実現する すべてのカップルのための性の技法! アメリカをはじめ世界各国でベストセラー、待望の翻訳登場!



【2】

タオ性科学女性編

タオ性科学女性編

タオの伝統では、人間の霊性の発展段階を「精(性エネルギー)」→「気(生命エネルギー)」→ 「神(しん)(霊性のエネルギー)」として捉えている。男性の場合、射精によって性エネルギーが放出されてしまうが、女性の場合は性行為ではなく、月経や排卵によって失われていく。本書では、女性が性エネルギーを修養し「気」「神(しん)」へとエネルギーを変容するための数々の訓練法が紹介されている。
 「卵巣呼吸」:卵巣のエネルギー(陽の気)を心(マインド)の力によって小周天の経脈(任脈と督脈)に注ぎ、循環させることによってエネルギー変容の基盤をつくる。
 「還精補脳法」:オルガズムによって放出される器官や腺のエネルギーを、卵巣呼吸によって精製された性エネルギーと混ぜ合わせ、再び小周天の経脈に沿って脳へと送り、神経系を通じてエネルギーを全身に行きわたらせる。
 「相修法」:男性のもつ陽のエネルギーと女性のもつ陰のエネルギーを、性行為を通じて交換する。この際、お互いの小周天の経脈を8の字に交差させることによってエネルギーを循環させ、陰陽の極性バランスを図る。
 本書では、男性編で部分的に触れた「相修法」について、図版約50点を配して数々の技法を詳説しており、すでにヒーリング・タオ・システムを実践している方だけでなく、ホリスティックな視点に立つ治療を志す臨床家にも大いに役立つものである。


【3】

タオ 性科学―男性編 自然治癒力を高める陰陽和合の秘訣
タオ 性科学―男性編 自然治癒力を高める陰陽和合の秘訣

タオの房中術(修養法)は、男女が世俗のなかで生活を営みながらも、タオのいう霊的理論を育んでいける方法である。すなわち性エネルギーに意識を向けることで、初めてセックスの担っている機能を正しく理解し、それによって男女の性的な調和と心身の健康を図ることができるのだ。タオの伝統が、性の営みに関して、率直で現実的なアプローチをとる傾向があるのは、健康や人生全般に関して著しいほどの実用的な効果を上げていることに、その理由がある。
 タオの伝統では、人間の霊性の発展段階を、精(=性エネルギー)→気(=生命エネルギー)→神(=スピリット)というように捉えている。男性の場合、「精」は体内で常に生産されているため、浪費を防ぎ、そのエネルギーを「気」「神(しん)」へと変容させることで生命エネルギーを高めていくことができる。本書では、こうした性エネルギー修養のためのタオの訓練法の数々が図解とともに紹介されている。すでにヒーリング・タオ・システムを実践している臨床家だけでなく、ホリスティックな視点に立つ「場の医学」の治療を志す臨床家にも役立つ書になるであろう。
by body_revolution | 2007-07-26 02:14
今日、電話で施術の師匠からのぼやきを聞いた。

女性の多くの人が子宮の位置がずれているため生理痛がでたり子宮筋腫や子宮内膜症になって苦しんでいる。
その割合は30代になると4人に1人はなんらかの症状がでたりでるすんぜんだったりするといった内容の新聞記事を読んだことがある。



膣や子宮が後屈してしまっているときべったりと背側の筋膜層に癒着が進んでしまい動けなくなってしまう。
こういったことで不妊症になっている女性もいるし、
今後生きていくうえでは大きな支障が出ることもあるだろう。



だがそんな問題点をセックスをしてはがす方法がある。
この方法っていうのはそんな簡単な方法ではなくてそれこそ長年多くの女性とのセックス修行をしてできる芸当なんですよね。

ただこの方法が一番いい感じではがす方法であり、
それ以外の方法ではがそうとしても本当に難しい部分だっていうことは知っておいてほしい。
器質的に症状が根治できるかどうかにかかわるからしのもの言わずにその特殊なセックスをその女性は受けてしまったほうが得だと思うのだが。


んでもって私なればセックスも治療のうちだしお薬になるセックス修行をするのもいいんじゃないかと思うから人をみて必要ならばためさせてみるし、試しても後悔を残されたようなことはない。
師匠のところはこじんまりとしていて一人一人のお客をうち以上に大切にしているし面倒をみているようなんだよね。
それだから実際はこのお客さんはセックスで性器の位置が改善すると考えられるといった場合でも自分からセックスをさせなさいとかはいえないよなという。
これはホントごくごくフツーの感覚でしょう。
もしお客に自分が知っているセックスのやり方を勧めても断られたり敬遠されったり嫌がられたりするとそのお客が二度と治療を受けにこれなくなるから自分からはいえないよな~~といっていた。お客も体がつらくなってももう師匠に施術をしてもらえなくなるっていうのはきっとつらいんじゃないかな。そうなることも申し訳なく思う師匠だから自分とセックスをしようなんて誘えないんだと思う。詳しいことはわからないけどもどかしい状況にあるらしい。

膣や子宮を吸い上げるような粘性の動作が必要だからナマで挿入しないといけないからそれもいったら抵抗を感じられるだろう。彼氏やご主人がいれば当然だろうね。
ナマなんだから中だしされるかもしれないし。
またはアソビでいたいけなお客をだまして追い詰めていると思われるのもいやだしね。
それに訴えられたら廃業になる危険だってあるからお客が事前にセックスを了解してくれているような場合以外は一線を越えたことはできないんだよね。ただそれってセフレに立候補しているようなことだからめったにあるようなもんじゃない!そんな夢のようなことはあれば最高に幸せだけどフツーの施術者ははなから期待してないんですよね。僕も最初に患者さんとしてきてくれた人とはそんな関係になることはないからね。先に友達関係だったりして僕のセックスのノウハウっていうのを少しだけ期待されてくれたときにたま~にそういうことがあるだけだからなぁ。


師匠がいじましく腹の表面を押して膣や子宮の癒着がどうにかとれんものかなぁぁあっぁと悩んでいる姿をみるのもちょっとつらいところ。
ま、師匠ならそのうちそんな神業も身につけんじゃないかと期待してるんだけど。
なんやかんやもうしてもセックスしたらとかさせてよとかいわないといけないような重荷って言うやつが解消されるんだからな~~~。がんばっていただきたいものです。
by body_revolution | 2007-07-23 04:53

先日飲み会で

仕事にまじめではあるが基本が職人気質。
結果的に人の集まりの中でもそんなような感じののりで押し通す。

飲み屋さんで集っていると、
気の合うひとをひとりみつけてそこだけで話が盛り上がっている。
みんなと仲良くとかできるほど器用じゃないんだよね。



でも整体の先生をしているとわかると
体の不調とかスタイルをもっとよくしたいとかたずねてくれる。
以外に男は自分のネックになることなんか口に出すと人に甘く見られるという
プライド意識が高いから聞きたくても聞けない。
だけど女性は違っている。
根っから好奇心が旺盛で占いの先生に占ってもらう感じで
いろいろと聞いてくる人がいるもんです。


質問をされると気軽に答えるというのが職業病的習慣になっているから、
知っていることをまくし立てるように教える。

本人が気づいていない体の不調部分をずばずばと当ててしまい
かな~り喜ばれる。
不思議がられるけど詳しくその人体のからくりを教えると納得される。


どうやら整体院にお客としてきてくれた人より警戒心がない分だけ信じてくれやすい。
お金をもらうというとそれなりの責任や義務がのしかかるが
お金がもらえない分だけ気が楽ですから、
気づいたら親身に話を聞き役になっていて打ち解けられている。^^




それなりにお酒が入ったところだし
猥談すれすれ?の女陰と男根の交わりをどーのこーのと神代の時代の話から
いろいろと陰陽論を話をしたりして盛り上がりもする。
でも、猥談をしようとしているわけじゃないんだけどね、こっちとしては。




ずっとここ10ヶ月セックスレスでタマッテルとほろ酔い気分で口にする女性がいた。

別にセックスをしなければいけないというわけじゃない。
セックスレスであることが悪いことじゃない。
だけど仕事に身が入らずにいるという。
生理前とかいらいらしたり欲求が強くなるからそのときがきついんだそうで。

そのときにお薬になるセックスのことを話してあげたら乗ってきた。

詳しくいうと大変なんで養生には房中術のようなものが大切で、
そのなかでも性器の交わりや体液の交わりを通して
男女のプラスとマイナスのようなエネルギー交換をするという感じのことを説明した。

そんなセックスを試したい!と直球で周りの男たちを凍りつかせる。^^;

気のようなものを長年施術をしていると出せるし
ある程度ならばコントロールもできる。
それで男の性器から生まれるエネルギーを右手に集めて彼女の額に乗せてみた。
自分の手のひらの中央から強く弾力と厚みのある気がでて彼女の体の中にしみこんで
吸い込まれていくのがわかる。

2分位したら発汗してオーガズムに近い反応がでていた。
ほほが高潮して鼻孔が開きだしていた。
酔って羽目をはずした状態だと反応が素直で早いもんですね。
人前だと普通緊張してこんなことは起きないもので
なんとなくぽーっっとしたような気持ちよさが感じられるていどなんだけど。
こちらのほうがやりすぎたと思って驚いてしまった。

個室で二人きりならば問題はないかもしれないけど周りに6人ほど合コン仲間がいるような感じだし。
こちらのほうがどきどきして周りを見回してしまった


その女性から電話番号をいただいたんだけど
相手も酔ってでのことだから
酒の宴での戯言だと思う。

電話はしないようにしておこう。
by body_revolution | 2007-07-22 00:52
ときどき性交痛をなやんでいる女性から相談を受ける。
最近では若い女性もその悩みで苦しんでいるし、
それ以上に30代の未婚の女性にも多いようなんですね。

痛みがあるから
セックスが怖いしいやだし嫌いだし。
それだから伴侶をもとめることもない。
周りが結婚するから自分もしたいができない。

そのときほど自分の体に落胆を感じることはないと教えてくれた。




多くの男性は女性を満足させたい気持ちとは裏腹に
女性の体の悲鳴や反応を見たりせずに
自分が聞き知った知識や欲望で女性の体を痛めつける。


先日友人の治療院にバイトしている女の子から相談を受けた。
かなりどきっとする内容だった。
その子が20代前半の女性が男に下半身むき出しで縛り付けられ
無理な体勢で数回突かれた。
その痕は肛門まで届きそうな痛々しく裂けていた。
医者にいくのも恥ずかしくていかなかったから
化膿して性器内部にまで雑菌が入り込んでいたようだ。

治療院仲間のよしみで私が施術を10回前後おこなった。
施術を続けるうちに免疫力がついてきて
性器からの悪臭が消えていった。

自殺を考えたそうで聞くのもつらくなるようすだ。

まるでアスレチック用の道具に彼女の肉体を利用しているとしか思えない。
援助交際でどこのだれだかわからない男性にされたことだそうだが、
以来セックスは激痛が伴い続けるといっていた。




結局はこころのトラウマが極度の激痛を思い起こさせえ緊張させてしまう。

そしてこの激痛にこころが奪われれば
その時点で思考は停止して
最悪だったころを脳裏に思い出してしまう。
あとはそこから逃げたい。
心臓が破裂しそうに鼓動し、
肩が固まり呼吸が浅く荒くなり
気持ちを落ち着ける術は失われていた。

そう話をするだけでも苦しさは涙とともに伝わってくる。


痛みや苦しみに意識を集中させていると
一生このままで終わってしまうだろう。




残念だがそのような苦しみを背負っている女性も少なからずおられる。


このトラウマがでてくるような状況下で
痛みや苦しみを思い出させるときに体は必ず特定の肉体の一部または複数の部位を
極端に硬くさせてしまう。
その体の組織の硬化が心臓を締め付けて肩で呼吸をあえぐようにさせてしまう。
このときの体の硬化した組織が彼女の体を圧をかけられてへこまされたペットボトルのように
体を変異状態へ押し込めてしまっている。

痛みが苦しみを作り出す原因であるはずはない。
体が硬化し変異したから痛みがでてしまっていたんだから。
痛みとは変異したことに起きた結果でしかないんだから。
痛みに意識がとられ緊張すれども
へこまされたペットボトルのような体は治りはしない!!!!!


実際にセックスをすることでしかこの私がいうことは信じてもらえないだろう。
だから私とのセックスも治療のうちに入るだろうと思い
彼女も快く信頼してくれてそれに合意してくれた。

渋谷あたりのホテルに行き
彼女がその状態に陥ったときに痛みに意識がとられそうになるとき
自分の体がへこまされたつぶれたペットボトルになっていることに気づかせる。
そしてそのペットボトルのつぶれを直すように軽く誘導して元に戻す。
痛みや緊張は大幅に去っていた。


お互いが裸で女性がセックスを許し望んでくれたときは
奇跡のような結果がうまれることも多い。

セックス本来の楽しみや喜びをあきらめずに
私を信じ相談してくれたことがこんな素敵なトラウマの改善に結びついたのだろう。




アスレチックのようなセックスもあるが
お薬になるようなセックスもある。


施術を受けるかのように
私のような施術者に10回ほどセックスを受ければ
お薬になるセックスってあると
わかってもらえるだろう。
女性は体内の媚薬を存分に楽しめる体に生まれてきたことをきっと感謝するはず。
男には味わえない深い快感を呼び覚ますことがお薬になる。
感じることは悪いことじゃない!むしろ幸せなことだと思う。

ただ整体で体を整えるのが先で体のゆがみがあれば
セックスをお薬になんていっちゃいられない!
そこのところは押さえておいて!!
by body_revolution | 2007-07-21 01:54