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<   2008年 10月 ( 7 )   > この月の画像一覧

チベット密教やヒンドゥー教など性愛のタントラが教義のひとつとして掲げられている宗教は、俗なものというよりも現世で生きる人間の性愛の欲望を満たすことが悟りへと続く道に通じているという考えかただから、ちょっと日本に伝わった仏教の教えとは毛色が違う。人間が強烈に持つ性的快楽を求める欲望を否定せずに肯定的に受け入れる姿勢には、隠微で陰湿な影を押しのけてしまい、歪曲した言い方だが大自然のもと何一つ包み隠さずにで互いの肉体をひとつにしているようなやさしさと潔さとおおらかさと強烈さを感じてしまう。





人間が生来的に持っている性欲を否定していこうっていう考え方は、家系の秩序と規律を重んじてのことかもしれない。ただ聖人になるためには自分のもって生まれた性欲を押し殺すことが正しいかどうか、どこか話に飛躍がないかを検証してみないとだまされちゃいそうだよね。「のだめ」のミルフィー・ホルスタインみたいな女好きでスケベ丸出しだけど指揮をするときには人を尊敬してその尊敬が自分にも帰ってくるということを知っている人間っていうのも僕には聖人に思えてくる。自分の持っている本能や欲望を隠さずに素直に表現できるならば、この世の窮屈さは少しだけ減ったように思えないかな。外からの評価を気にしすぎていないで自分に備わった性器を使った言葉を超えたコミュニケーション。ちょっとの死を迎えられるオーガズムの瞬間は男女ともに密教的な気をあわせる性的ヨーガを組んだならば、それは貴重な悟りを開くための小さなかけらを手に入れたんだと思うし、そのかけらを多く集めていけばジグソーパズルの全体像が見えてくるっていう感じのもんじゃないか。








密教をそれなりに勉強しているような数少ない女性が施術を受けにくると気が合うし、出張での施術だったら互いに全裸で。施術を一通りしたらそのまま挿入していってもいい。これって女性側がこちらを呼んでくれるわけだから女性主導の、それを前提にした第一と第二の会社のデスクワークで疲れて閉じたチャクラを開くための自分に必要なご褒美なのだと。

はっきりいえばそういう時は女性にとってもWINだしこちらにしてみても宗教心が濃い気の勉強をしている稀有な女性とのセックスを重ねられることはWINになるし。WIN&WINのときに双方の気がスパークして悟りに近づくんだと思う。これぞセックスの醍醐味っていう感じなんじゃないかな。




無理やりに女性に性的儀式を崇高なものといい含めてはいけないもんです。
性的ヨーガも神秘性と同時にそれを執り行う男女のレベルによっては堕落したものにもなるし。



そんなことを真剣に考えてしまう宗教を信仰する男女が集まる国々には、外部からみると猥雑な性器を重ねる像や絵が飾られて不用意に性欲を刺激しやがってというもんかもしれないけど、それを素直に、まじめに、真摯に受け入れて性的欲望の気を高めてカーマ(性欲)を禁じない。性的に盛り上がれることは愛の実践でもあり宗教的な儀式でもあり自然体でもある。
by body_revolution | 2008-10-27 13:09 | Comments(0)
チベット仏教に精通している人っておられますか?

北京オリンピックのときにはチベットの自治と自由を求めて多くのデモと抗議が行われたよね。それでチベットってどんな国なのかと関心を持った人もいるんじゃないのかなぁ。チベットにはチベット医学といって優れた脈診や尿診断他の総合した診断力と効果的な漢方薬のようなお薬の処方がおこなわれていてそれに興味を持っている。チベット医学に熟達した医師は実に的確な診断を行うことで西洋医を驚愕させる実力があるし数々の治療成果をも伝えられている。だが、それと同じほどのレベルでチベット密教にも関心があるんだよね。








もち、密教は仏教のなかの一部なんだけど、歴史的にインド仏教が後に興隆したヒンドゥー教に押されてしまいインド仏教の高僧が人里はなれたチベットに移り住みそこでインド仏教を根付かせた。チベット医学はそのときのインド仏教の僧が伝承したっていう考えもあるらしい。それはチベット医学で使われる用語にインドの源流であるアーユルヴェーダの言葉が多く使われてるんで想像しやすいだろう。


でして、なんでチベット密教に関心があるかというとチベット医学同様にチベット密教にはインド仏教の直接的流れを踏襲した日本にはない仏教のカタチがあるから。



チベット密教の本を手に取ればそこには性的パートナーっていう、俗に言うセックスフレンドというかセックスパートナーを公認している。そのセックスパートナーとは性的ヨーガによりつながり互いの性の力の高まりにより悟りを開くというものだから、、、ちょいと驚くよね。このセックスパートナーって言うのは夫婦関係以外のことも多いからよけい驚く。インドの仏画をみたりしたら男女が裸体で性器を突き入れているっていう感じのものがよくあるよね。それが性的ヨーガを一部現したようなものなんだそうな。



ただし注意しないといけないのは、この性的ヨーガをするならばチベット密教の密教的原理だけを理解していて実践するのは絶対にダメだということ。釈迦が説いた数多くの説法を読み込んでからにしたほうがいい。そうじゃないと女性がいいように他人に操られるようになってしまう。おそらくしっかり仏教経典を読み込んでいれば人間の生命場をあらわした超能力的な不思議な目に見えないような世界の話もでてくることがわかるだろう。だがそれだけじゃなくて仏教の土台を理解してそのうえにひとつの教義としてチベット密教の考え方がある、そう受け止めちゃえば変ないかがわしい人間の甘言や脅しなどにも抗し得るだろう。そうやって仏教に対してのバランス感覚がよくなった人ならば安心だろう。



チベット医学と同様にチベット密教はやはり私たちの常識では計り知れない叡智がある。性的ヨーガで得られる悟りを開けるほどのトランスとエクスタシーはそれを我が身で体験した女性は性的に熟練し若さを保て魅力的になるにとどまらず人生観までも転機するといったような。。。。。。。ぞくぞくっとするような。あのチベット密教の寺院にこだまする読経の声こそ深くこの世の世界から天界へと意識をトリップさせるためのマントラのパワフル極まりないエネルギーに満ちたものだった。そのことは僕が実際に女性とのセックスをしたときにBGMがチベット密教の寺院で読経された音源だったからこの身をもって体感した。



だけどもチベット密教での性的ヨーガはヨーガの修行体系のひとつでもあり瞑想の行でもあるわけだから、それなりに男女とも修行って言うものがひとしきりする覚悟がないといけない。そこは安直な簡単で短時間にとかいったような浅薄なことに慣れて面倒なことをしたくないっていう人には向かないよね。





それにチベット密教の行をする過程でリンガといった男性性器が力をつけていくしヨーニという女性性器も変わっていくのを感じた。

セックスのとき極々従順にすべてを受け入れてくれる女性が、セックスの回数を重ねるたびに美しくなっていくっていう秘密のひとつがこういったものなんだよね。性的パートナーとして整体師さんである僕の性技を味わえば、セックスで整体していく感覚を持てるのかもしれない。



不思議なことっていうものが世の中にはごまんとあるもんだ。ほんまに。。。
by body_revolution | 2008-10-27 03:46 | Comments(2)
・女性は、左胸鎖乳突筋が緊張すると性感が鈍くなり、性交に興味を示さなくなる。右を緊張させる操作を行うと良い。

・胸鎖乳突筋が生殖器に影響をうけるのは女性に多い。
 胸鎖乳突筋が硬く緊張している場合は、非常に軽く、気持ちの良い操作を行うと、子宮が収縮し、良い状態となる(性交時に軽い気持ちの良いキスが感度を高めるのもそのためである)。
 女性の胸鎖乳突筋は頚部にある生殖器だと思えば間違いない。
 この筋の右側が緊張していると、女性は性交を求めるようになる。

・腹直筋の硬いとき、性交を行うと体に害がある(生殖器の活力は腹直筋と関連している)。

・性交時の足のコムラガエリは心臓を悪くする。これは性交のまずさからくる。

・etcetc....

これは姿勢均整術関係の書籍で紹介されている性交のときの注意点などだ。
もちろんのことより多くのポイントがあって、施術ではそれらを駆使して対応するのだが、性交についてざっくばらんに話せるだけの間柄の施術者と患者の関係じゃないと、その内容の詳細は告げられない。それは別に内容を告げてしまわなくともこちらがそのことを熟知しておれば黙っていても治してしまう。それでいいっていう問題だからだ。
ただし本当ならば膣入り口すぐの上端にあるGスポットや膣の奥にある子宮口を施術前に指やペニスで刺激を受けてからその施術を受ければ、それは一種の以前の状態に安易には戻らない精神的な区切りとなり、そして以降に何らかの生殖器や性交の問題が生じても必ず対処できるし、ちゃんと対処を積み重ねれば今まで感じたことのないようなその人の本来感じられる肉体の奥から振動して止まないセックスの味わいを堪能できるだろう!





今まで多くの男性と付き合ってきて体を重ねてきた女性が、このような知恵を駆使して注意深く肉体を愛されると病みつきになってしまう。つまり次のセックスではどこを責められるのだろうって考え想像するだけでまたあって身を任せたくなるという女性がでてきてくれる。、、、こんな感じの施術の経験をつんできたものだけがプレゼントできる”奉仕方法”もあるんだよな。


小周天で任脈と督脈にエネルギーをまわし、セックスをしたときに女性の膣の中にそのエネルギーをも流し込む。すると感度がいい女性ならびりびりという感じの電流の流れを感じるだろう。
それ自体、僕は自律神経の状態を安定させて若さを蘇らせたり不妊症を治めたりセックスの新たなかかわりを感じ取れたりすることとなるんじゃないかと思う。だから理解ある女性で抵抗感がないならば施術と割り切ってほしいと思うのだが。





自分の性欲の業を目を背けずに見ることは、ちょうどインドの性を昇華させ悟りを開く思想が男女性交像が無数に取り巻く寺院のような何かを求めようとする行為でもあるだろう。ただこれは短絡的なフリーセックスのススメではなく性的快楽の奥に潜む性エネルギーの昇華を希求していなければ退廃的に陥ってしまう。性エネルギーを漏らさせてしまえば相手とは分離した孤立したセックスとなり失うものが多く、性エネルギーを昇華し増幅できれば愛というつながりをもとにした得るものが多き時間を持つことができる。
by body_revolution | 2008-10-22 02:47 | Comments(0)

セックスとエネルギー

『東洋のタントラの性的実践からいくつか簡単な教訓を得るカップルが増えるにつれ、日常生活における生命エネルギーの増大を実際よく経験するようになった。三つの基本的教訓が大変インパクトを与えるようだ。一つ目は、男性が毎回は射精をしないように努めること。これにより、日常生活における生命エネルギーが驚くほど好転する。二つ目は、パートナー同士が呼吸を合わせ、一つのエネルギー体となってエネルギーをともに循環させること。そして三つ目は、目標やエクスタシーなどの方向づけを考えるのはやめにして、セックスを「二人で行う瞑想経験」と見なす』

見えない力サトル・エネルギー より
by body_revolution | 2008-10-19 10:19 | Comments(0)
美肌かどうかは女性の魅力に絶対的に左右される。楊貴妃も皇帝にその美貌以上に美しくさわり心地のよい肌をもって虜にしたという。肌は呼吸器官だし排泄器官でもある。だがそれ以上に性器の直接的延長線上にあるもの、性器に地続きで、美肌がその女性の体の外見の健康にとどまらず内臓に至るまでの健康を想起させてくれる。そこに子孫を増やすための本能を持った男が惹かれていく。そのことを女性もおそらく本能的によく知っている。ただ20代半ばを超えるととくにオフィスなどで体をじっと固めてすごす女性は肌の衰えは大きい。

ある種類のマッサージには女性ホルモンの分泌を促進させる、ちょいと性的な面も含まれたマッサージで肌のコンディションが明らかによくなるような方法があったりもする。10歳は若返ってしまう。街中のリンパマッサージやエステのようなものではそれは一時的な排泄促進でしかないからすぐ戻るけど、そうならないような指導とかを含めてやっていくと、俗に言うモテ肌になれる。ただしこの方法はアーユルヴェーダの秘密ものだからやってくれるところってないだろうと。でも30代半ば以降の女性には個人的には体験してもらいたいと思う。だってそれは日常生活面でも美しい肌は自信につながり精神衛生上にもすばらしい効果を表してくれることを知っているから。和書ではこの秘密の方法がかかれているものはないようだから興味がある女性は洋書で探すといいでしょうね。
by body_revolution | 2008-10-18 02:43 | Comments(0)

挿入治療

海外ではカイロプラクティックやオステオパシーなどの大学がある。特にオステオパシーは医師のように投薬処方をすることさえもできる。アメリカでは各州法で認められるかどうかがまちまちなのだけれど、少なくとも日本のようなカイロプラクティックは怪しいとかオステオパシーってなにもの?っていうような認識じゃない。


そのように医師に準じた資格を付与される国の手技療法家は、体の内側に指や器具を挿入して調整することも認められることが多い。たとえば骨盤の寛骨を調整した後に、直腸を介入して子宮を調整し、膣を介して広靭帯の付着点を調整したり。もちろんこのような操作はしっかりとした研修と臨床をつむようなプログラムに基づいて経験を蓄積したからできることです。もちろんのことアメリカ等の女性や男性も肛門に器具や指を入れられるのは不快極まりない行為だし、女性の場合は膣に指を入れられてときには治療という名のいかがわしい行為をされることも実際にあるというし。
それは治療を受けに来たということで同意書を書かされているため患者が訴えても医者が勝てる仕組みの上で行うことなのだが。



だがなんでこのような体内に指や器具を挿入した施術が頻繁に海外で行われるかといえば、単純な理由なんですが、体の内側からアプローチしないとなおせないものがあるからなんです。
だから実際の話なんだけど日本じゃ無論、医師以外のすべての医療類似者も膣や肛門や尿道から鼻や耳や口腔まで体内に指または器具を挿入したら即つかまるという法的な後ろ盾があるからできない。だから本当ならば体内に挿入して圧をかければ容易に治せるが放置せざるを得ないということが非常に多くある。





実際には僕は仲間内でそのような行為を同意の下で挑戦している。結局は医療行為として行い金品をいただくというのはダメなんですが、セックスをするときに指やペニスを挿入しちゃダメっていうのはそんなことは国家権力に圧せられるものじゃないから。だからある意味合いで言えば、そういう関係を熱心な施術家と持つとかなり変体っぽいことをされるときがあるだろう。ただし体は不感症や冷え性や腰痛やらいろいろな症状がうそのように6~7回程度セックスをしていくと消えていく。それだけじゃくて骨盤底筋部分には精神的抑圧が蓄積しやすい場だから、そこを解放されることでものすごい幸せな気持ちを味わえることがある。直腸部分と会陰部を秘密の方法でちょい痛みがでるかどうかすれすれの力で刺激を加えていく。男にとってもこれをやられると自然に腰が前後に動き出してしまう性交反射が起きるしろもの。女性ならば潮を吹く感じというほどのぬれようになる人が過半数という



ほんとだったら患者さんが施術者の人物を理解して信頼できるまでの人間関係がもてたときはそういうことも認められるっていうことがあってもいいんじゃないかなと思うな。とりあえずセクシャルな面は男の患者には男が施術して女性には女性をってすればあまり問題ないだろう。
アメリカ等にわたって本場の体内に挿入して治療するノウハウって言うものを仕入れてきた人がその単位を公示できるような仕組みを公で作ってもらって。そうしたらずいぶん助かる人がでてくるだろうな。












ちなみなんだけど僕には海外のカイロプラクターの友人が数名いるから、特に下半身の穴の治療法の興味深い臨床例や施術方法を教えてもらっている。だからけっこうまじめにお金かけて渡航して勉強しているんで、一見するとふざけているようにみえてもその実けっこうまじめにそのような治療をやりたくてしかたがない。やっぱ、患者を治してよろこんでもらえてこちらもハッピーなんだから。
by body_revolution | 2008-10-14 04:05 | Comments(0)

一夫多妻制での性

アメリカ発によって株価が暴落しています。

そのため今まで蓄財した有価証券の価値が大幅に下落して、今後の将来設計に暗い影を落とすような。少なからず僕は安定したところしか株を持たないため大きな被害はなさそうですが、やはり気になります。

だけど世界経済なんて代物は、私たちもある程度の備えっていうものをする必要はあるが、どうにかしようっていったってムリ。そう一種あきらめに近い悟りを開いているこのごろ。


でも女性の患者さんで信じられないくらい大きな損害を被った人がいて、さすがに気の毒で。

だが問題は経済的なことではなくて、

精神状態が強い鬱に陥り、周りから責められる恐怖心が漠然と襲ってくるという。彼女のオーラを見てみると全体が弱々しく赤い怒りがみえて。結婚なさっている女性だが離婚の危機に。やっぱり同居人としてご主人もどう接していいかわからずに日々これからつらさがますだろうから。



結局、以前からその女性から夫とのセックスレスが続きそれも女として扱われないストレスに感じていて、ほかの行きずりの男性とのセックスに浸っているという。でもぜんぜんこころが満たされず、体はうずくけど過ぎ去れば後味の悪さが。そんなことを聞いていた。
その打開策っていうものですがセックスのときにどうすればいいかを頭で考えてしまい、どうしても集中できなかったりぎこちなかったりという性格的なところからもきているようで。



海外には一夫多妻制という制度を法的に認めた国もある。
そのときは夫が気に入っている妻のところへ入り浸りがちになり、それではきてくれない妻たちは肩身が狭くなり困ってしまう。
だから性の技術をよ~く勉強して男性をとりこにするために努力しているという。
数度、そのような女性とのセックスを体験したが一般的な日本人女性とは知識や大胆かつ繊細さが違う。普段は射精せずにというほうだけど困ったもんだった。言葉はあまり通じない。でもそんなのは関係ない。そして手取り足とりでどうやってるのかを数度の経験をするときに観察して、少しだけそのやりかたがわかってきて。




その方法を日本人女性に縁あって伝えるとセックスに開眼したっていう感じで、セックスライフだけではなく仕事面や人間関係なども改善してしまったという。

女性は経済的なことや名誉や地位にこだわりたい人よりも、かわいく美しくセクシーに見つめられていたいという欲求が強い人が多いから一夫多妻制で鍛えられたセックスで相手をしびれさせる絶対の自信はすばらしい宝物なんでしょう。男が女性をいかせるっていう以上にすごいこと。そのことを知らないと損をすると思うんだけど。



もともとその患者の女性はまじめだからそのような意味がわかればその性技を少しだけ伝えていこうと思う。
by body_revolution | 2008-10-11 03:16 | Comments(0)