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<   2011年 08月 ( 4 )   > この月の画像一覧

> レボルションさん!本当にすばらしい話ですね!
> 磁石はプラスとマイナスならくっつけられるんでしょ。
> 人間というものも倫理とかの以前、自然のままなら磁石と同じではないかと思います。
> 異性を求め、そこで快楽を味わいたい、と思うのは人間なら誰でも当然ですから。
> 実のところわたしは(((----省略-----)))の知的障害特別支援学校で教師をしています。
> ストレスの酷い時はレボルションさんのおっしゃった通り日常から離れて軽く男の人に接したい、
> と思う時もあります。
> けど、狭い地域のなかではうわさは怖いものですから。
> どうしたらいいの。



上記のようなコメントをいただいきました。
ありがとうございます。


ただびみょーに地域名や部分的な氏名等が入っておりまして、
コメント承認してそちらがでてしまうと
変な人が調べ上げたりして迷惑がかかるんじゃないかとおもいました。それで部分的に伏字にさせてもらって本文中にて、コメントの回答をさせて頂きます。


> レボルションさん!本当にすばらしい話ですね!
> 磁石はプラスとマイナスならくっつけられるんでしょ。
> 人間というものも倫理とかの以前、自然のままなら磁石と同じではないかと思います。
> 異性を求め、そこで快楽を味わいたい、と思うのは人間なら誰でも当然ですから。

僕もそうだと思うんですよね。人間は、だいたい100年以上はなかなかいきられるものじゃない。それに、肉体は仮初の宿というようなことを僕は信じてますし。ただし仮初ですからぞんざいにしていいかというとそういったわけではなくて、かえってそれを大切にして考えて行って、体をいたわることも必要だし、体をつぶさに見つめて観察していくことも必要だし、そこを観ていくことが生きて行く僕達の、今の使命だろうかと思う。

仮初の宿を去って行くとき、そこには体をしっかり見つめてきた記憶があり、体がなければ悟れない大切なものを悟りつつ生きたい。そこに生命を繋ぐ意味での性、生命エネルギーを高めるための勢いをあげるための性、各々大切だろうと思う。ちゃんとちゃんとの仕組みがそこにあるはずですが、性的にだらしなくなるような低俗な民衆を戒めるための意識が働いて、そこに禁欲という戒律ができちゃって。なんか窮屈になっている。

それに女性のほうが圧倒的に性的な力には敏感。だからそこを男性以上に求めてしまうようなことさえある。
どちらかといえば男性のほうが節操がないんですが。^^
ただ本能的な欲求が、女性ホルモンの関係で上昇したり下降をしたりと繰り返しますから。それは自分の体が性欲を自然にコントロールしてるんで、人間は・特に女性は・・そのようなものですといわざるをえない。

それにこんなことをいうと女性に非難されそうだが、淫乱になってしまう傾向がある女性の多くは、本当の性の快楽について未体験なのだという。もちろんすべての女性がそうであるとはいえないんですが、整体では、体が硬くていたり女性の特定チャクラが開いていなかったり、性的なものごとを受け入れる準備ができていない状況下でしていると、そこに物足りなさを感じてしまうといいます。動物的でものすごいカンがいいのが女性だから、なんだか自分だけ快楽の世界から取り残されているんじゃないのだろうかと不満というよりも寂しさや悲しさを感じてしまう。そこになんどしてもぽっかりと穴が開いて満たされていない。それで、自らが自らの身体を大切にすることを忘れて危険を犯してしまう。

女性はなかにいきなりだされたら、それで、妊娠して自分の体を傷つけてしまうし心も傷つけてしまうし、、自分の中に宿した生命にも申し訳ないことだし。そんなことをお構いなしの男性は、けっこういるんです。同性として非常にそれは腹ただしいけど。大人じゃないよな、。

僕としたらば、やっぱり女性にはココ一番、クールに男性を見られるような位置で、見ていてほしい。
そして男の器量?を評価して、自分にとって性を受け入れるかどうか見定めてほしい。それは数度の深い、ディープそのもののセックスを体験したことがあれば、物足りなさからくるような判断ミスは失せるでしょう。


ただ知的障害特別支援学校で教師をしてるとのことで、それはそれはほんとうになみなみならない心持ちになることがあると思う。僕には直接的には、わからないところですが、大学生の時ボランティアで精薄の子供たちとサマーキャンプに何度かでかけてました。
女の子が肢体不自由者であり、仰向けに寝ることができないことに、ショックを受けたんです。広い体育館にて、マットレスに毛布程度の寝具でしたが、その彼女の脇にはその子のお母さんが夜通し面倒をみていた。その姿に、強さと愛情の深さを感じました。その様子をずっと僕も起きて見ていた。

この子たちに本当にどのようにすれば、もっと明るい未来がまっているようにできるのだろうかと。自分には、結局何も出来ないという思いに打ち負かされそうになりつつ、がんばってたことを思い出します。


だからあなたはきっと僕なんかでは想像を絶するようなつらい思いをしておられるんじゃなかろうかと思います。
そのようななかでストレスを感じてというのははんぱじゃないでしょう。それに教員同士って・・・微妙に反りが合う人と合わない人がいるでしょうから、そちらでの人間関係というものでもいろいろあるんだろうと思う。僕は教員になんなかったけど、教員課程をしっかり大学で履修してましたんで。先生になった友達は数人いて、けっこうシビアな教育に関する役所や都との関係などの裏側事情をきいて、びっくりしてます。



> ストレスの酷い時はレボルションさんのおっしゃった通り日常から離れて軽く男の人に接したい、
> と思う時もあります。
> けど、狭い地域のなかではうわさは怖いものですから。

狭い地域のなかでの噂になると、根も葉もないようなことを興味本位で言いまわり奇異な目を向けられるようなことが、ありますから。東京では、となりのマンションの住人の顔さえ知らないというありさまですので、周りに関心がなさすぎですから。それもそれ、悲しくはあります。僕も、実際のところ内気な内面があるんで、ゴミを捨てるときに顔を合わせる人とは笑顔であいさつをするけど、エレベーターに見知らぬ階の住人が乗り込んできたら、バツが悪そうにしているときがありますから。

とりあえずのところでは変な噂はたてられないほうがいいですよねぇ。ちょっとそこは相手を選ぶのも苦労を要するところでしょう。



しっかり自分が地に足をつけていて、人間的な成長が進んでいかれているなら出会うべくして出会うっていうことが、あるんじゃないかなと思います。そんなことは希望的観測といわれちゃいそうですが、、、人物をみる目っていうものを養うには、失敗もするでしょうが、生きている目的や使命感とか持ってる人間は、かならずどこかで波長が合う。それによって互いが助けあえるものです。それは僕の人生でも実感してるし。

個人的なことで恥ずかしいことだけど、僕が小さな施術院を開業したときに、四方八方に手を尽くして口コミしてくれた人がいて、それで軌道に乗せることができたことがあります。僕自身はそれまではサラリーマンをしていたことはあったものの商売のようなことをしたことがなくて、施術の技術的な面が優れていればお客は来るでしょうという甘い考えでいた事があって。それをみるにみかねたとある会社の経営者をしているやり手な女性が、たすけてくれたんです。その女性とは男女の関係になったことはないのですが、今もときどき施術を受けに来てくれていてお世話になりっぱなしなんです。・・で、なんで僕をたすけてくれたのかというと、「純粋に人を助けたいんでしょ。あなたも私もそういう類の人間だから、気が合うもの。仲良くやっていこうよ」という。人って、外面ばかりをみているんじゃなくて内面を鋭く見ている人がいるんだと、怖いぐらい思いました。やっぱ、気が合うんです。それは、2~3言葉を交わしただけで、どれくらいの人物かはわかりますから。
ただし大人物でなければ付き合えないというのは愚行でして、自分がなにか悟りを得た優れた行者さんだろうと勘違いしているわけでもないので。それに大人物をみればみるほど、自分の器の大きさがちっこいことに、頭がくらくらするんですが。

ひょんなところで出会うべくして出会うものです。
気に入った施術院をみつけちゃったというのもそうでしょうし、セックスをする相手との出会いも、運命的に出会うべくして出会う。それはしっかり自分が求めているときにだけ、自分に見合った状況がしっかり神様がみていてくれて仕組んであるんです。そんな体験、僕は何度もしてるんで、そう確信を持てているんです。


近い将来、あなたにふさわしい、素敵な出会いがおとずれますように!^^
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by body_revolution | 2011-08-12 01:26 | Comments(0)
モチベーション高い少数グループでの集まりだからできるようなことってあるんです。今年の夏の集まりもそのひとつなんだけど。きっとすごい密度の濃いような時間を過ごせると思うんですよ。

モチベーションの低い研究心のない人が集まっていても、そこからはなんにも生まれないし、参加するだけ時間のムダ。僕はそう思います。自分が相応に勉強して一端に高い内容について語れるか、またはこれから必死に習おうとしているかという気合が込められているかでなければ、モチベーション高いグループに入ることはできません。空気が違うんです。なので、ときどきメールで、<秘密の集会に参加希望>とだけ、そっけなく書かれただけの連絡を受けますが、僕にとって印象はよくありません。好奇心で参加できるような場の雰囲気ではないんです。雰囲気は参加してみないとわからないことなんですが、丁重に、クローズドの集まりだから、参加はできませんという内容のメールをお返ししてます。



モチベーション高いグループには、率直に相互の能力を認め合い尊重する姿勢が生まれます。ときにはセックスを直視していくようなことをしていたとしても、守秘義務違反はないっていうのがルール。それにもまして病理学的なことについての臨床も、他のものには教えられないようなものにおいても共有できる。つまり、臨床は先生ごとの血と汗の結晶だから、容易く人に教えることはないもので、教えたとしても使い物になるような教え方をしません。でも、そういったものも、師匠はじめ仲間にいろいろ教えてもらうことも多くて、教えられるとこちらも何かかしこきことを教えたくなるっていうのが人情で。こういったものが互いに魂を磨き合うような教育というものなんだよというのが師匠の口癖なんで。誰もが自らを先生として人に何かを教えなければ平等じゃない。つまるところ誰もが生徒にもなるし誰もが先生にもなるということです。なかなかいきなり誰かからお題をふられてまっとうなことが応えられないようなものならば、ほんとうの意味で、自分はいままで何をしてたんだろうって落ち込むし。楽しい反面、恐ろしく緊張もして喉がからからになったりするんで。都合、数キロ痩せるような気がします。・・・いろんなことをしてですが。。。^^;


そんなようなことの集まりを、ほんとうに年に数回程度ですが持つことができて、気が引き締まります。ほんの数日だけですが休みをとって今から集まりに参加できるのが待ち遠しい。
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by body_revolution | 2011-08-10 02:30 | Comments(0)

二日月さんへのコメント

二日月さん

”突く”というよりも、
プラスとマイナスの極性をもつ磁石を2つ用意して、それをくっつけたり離したりするようなもののイメージ。


その磁石をプラスとマイナスで近づければ、それは勝手に引き付けあって密着しようとするでしょう。
それはプラス極だけではなくマイナス極も、両方が近づこうとしていくような動かされようになっているんです。

だから女性は性器の形が内性器で受け入れる側のようにみえるが、ソノ実は男性器を迎え入れるだけではなくて、自らが吸引して向かっていくようなもののようにも思える。

実際に性的な交わりによりクンダリーニの上昇を試みようとしているような性的なトレーニングをしっかり性技面でも積んでる女性は、そんじょそこいらの男性を軽々とリードしていくことでしょう。

つまるところ2つの性器は近づけ合う力が、磁石のように強力なものがあるかと思える。そうして2つの磁石がくっついたのを引き離すときのほうが、力がいるんですよね~。そのときの引き離すときの主導権を、男女どちらがとるかで、性的快感へとリードをとなるんでしょう。

だから女性がリード役になることだって、あり、なんです。僕の経験上でも、そう。



そのときの2つのものが離される時の切なさがあるんでしょう。やみくもに突きまくってというのじゃダメ。
切なさの心がそこに残ることの、、、舞台上で無常な悲しみをおびたシーンを演じてエクスタシーに達するバレエダンサーのような、それと同じ程のことを、感じられる。

もちろん吸い付く感じのところを引き離すようにしたほうが、性器的にも気持ちよさが強まるんですが、それだけじゃなくてというものが、セックスという二人の人間が行う交わりから感じられることもあるでしょう。


高尚な一期一会のであいではないでしょうけれど。
二人の関係上、何度もお会いすることもままならないときもあるでしょう。ときとして女性が真剣に、性的な体験を求めてということもあるし、逆にこちらがどうしてもこの方とというときもあるし。そして一度だけのということとなりそうなとき。そんなときには楽しいうきうきした気持ちもあるけれど、反面、あと数分しかこの時間と場所を共有できないというときだからこそ、心がそこに残り余韻が内側に響いていく。体験を通しての人との出会いだけど、それは楽しいばかりではなくて、無常なものをセックスをしながら感じてしまう時だってあるでしょ。
そのような付き合いを通して、僕は人間的に人とどうつきあえばいいかって頭ばかりで考え込んでいたのが、♡で感じられるようになれてきたと思う。互いに裸でいてそれを触りあえる時間は日常から離れた、世界でしょ。互いの欲望も、みえてくる愛情も。


こっから余談ですが
僕の場合、いきずりでいきなりガンガンというのは、妙にも慎重さがあるほうで、今までほとんど皆無。せめて、互いの身の上を話しあって、意気投合したり、メールで長い期間にわたって話しあってみたりした後で初めてあった夜だったり。ということで、少なからず自分のことも少しだけは知ってもらっておきたいし、相手の女性のことも知っておかないと、セックスをするときに入れないなぁ。。。
なので、メールで女性からいきなり、セックスしてくださいなという感じの文面があると、もったいなく思いつつも、スルーしてますから。そこは普通に話せてというプロセスって必要でしょ。だって、僕のことは少しだけブログで整体をする人っていうことなどご理解いただけているかもしれませんが、僕は、メールをくれたかたのことを全く知らないんですから。
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by body_revolution | 2011-08-09 02:49 | Comments(2)

突くんじゃなくて

性欲が高まっている女性が満足できるお相手選びをするならば。

多人数の男性との経験豊富な女性ならば、男性が細身でウエストが細いスポーツをしているような場合には性欲が強いのと同時に、性的な能力が強いことがよくあるということを経験上知っているかもしれません。逆三角形のマッチョな男性よりも、案外にペニスがそう大きくなかったようなときでもセックスが強いことがよくある。そうなると性欲が高まっている女性は、そのような男性を選びたくなるんです。


そういったことがあるわけなんですが、セックスが強かったとしても、セックスのときの挿入の仕方ひとつをとっても、あまりにも問題行動があると、かえって被害ばかりがでてしまうということになりかねない。女性の中に入れるときに、入れることと引きぬくこととでピストン運動のようなことをしているわけです。性器同士の摩擦なんかは実際は愛液が満たされていれば潤滑して起こりようがないのですが、部分的にあたったりしてそこが気持ちいい感じるポイントに合えば、女性にとって喜ばれるでしょう。それはペニスを挿入し突くときには、ペニスの先っぽの形状から考えてみてくれればわかると思うんですが、矢印の先っぽのような感じになっている構造ですから、挿入をするときに突こうとしても引っかからない構造でしょ。だから突くときにもし当たるところといえば、膣を末端まで通して子宮口の入り口とかにぶち当てることになってしまうんで、そうなれば女性は傷つけられるようなことになっている。

突くというのは攻撃性があって、本来はひどい事をされることの危険があるから、突くんじゃなくて、ゆっくりとじんわりソフトに、ニュプッという感じで子宮を傷つけないように注意しながら忍び込ませるようにさせていただく。子宮口まで届けばそこを境にムリに押し込もうとしては絶対にしてはだめなんです。


女性が挿入されているときに起きる性的な苦痛と性的な快楽は紙一重かもしれないが、もしもあなたがマッサージ屋さんでマッサージを受けるようなことがあるとするならば、ガツンガツンって手荒にされていて気持ちいいですか?普通は、失礼にもほどがあるって思うんじゃないですか。それよりも優しくされるようなマッサージを受けて、そうしている途中で気持ちよくて、意識がとぎれとぎれになってうとうとしてしまうようなほうが気持ちよくありませんか。セックスパートナーにも、ある意味で言えば、男女ともにですが、特に男性のほうがホスピタリティがあったほうが、女性が性交中に愛情を感じて夢中になるかもしれない。ときにはこの人の精子を受け止めたいとか、この人の子供を宿せれば幸せなことと思えてきたとか、深層の意識エネルギーが温かい信頼に満ちつながるという、精神的な快感からくるオーガズムまで達するかもしれません。実際になかに射精するのは、安全日ではなければならないことは、大人でしたらわかるものですが、肉体同士が絡み合うだけがセックスじゃなくて、エネルギー体のようなオーラが男女の互いに親密になるというときに気の密度が増して、脳内麻薬の排出量がすごいことになる。興奮の度合いが性器的なつながりよりも広くて深いものだから、こちらが進めば、セックスで悟りを開くことができるのではないかと、期待を持っちゃうほど。


話は戻ります。^^

実際の話しでは、子宮を守ろうとして相当に強い皮膚抵抗のようなものを膣や子宮口付近にはあるんですが、子宮内膜症や子宮筋腫や強い生理痛などがあるようなときや、性器から微生物の発酵臭などがするような免疫力が落ちているときには、ほとんど穴を守る機能が弱くなっているんです。そして昨今の女性の多くにはこれらの症状を持っている人が多いから、そのことを考えて。危険なこと、避けていこうよ。そんな気持ちを伝えるセックスのほうが、やっていて気持ちよくてやみつきになるんだ。こころがやっぱり感じられるから。丁寧にされているということに、物足りなさを感じる女性もいるかも知れないけど、それでいいんじゃないのって、僕は思うし。

で、ペニスの形をみてみるとカリの部分の引っかかる部分で、挿入しておくから引き出すときに、ここを女性の膣内部をうまく引っ掛けて内臓を引っ張り出す如き強く引き出していくの。そうやっていくのに向いている構造がペニスだから。猫のペニスはいったん入れたら射精が終わるまでは外に出せないようなトゲトゲがあるんだけど、人間のペニスのカリの部分もそのようなものだと考えて、だからカリでうまく内部を引っ掛けてあげて、女性が感じそうな部分を冷静に見つめつつ上とかしたとか左右とか、あらゆるところの内部をまずは確認のためにじっくりと様子をみていって当てて。それが終わってどうしたら喜んでもらえるかがわかったら、おもいっきりそこを引き出すときに当てるよう、がんばれっていうことでしょう。


引き出すときに女性器は傷つくようなことはないから。吸盤でひっつけられて真空状態にされたところを、ぽんっと引き抜かれる時の強い衝撃波は、ペニスで突っついて局所をガツガツする位置つけの狭いものとは刺激の質が違っているんです。ちょっと、いやらしい引き抜かれるおとがするけどそれはご愛嬌で。そしてこの引きぬくときの衝撃波が緊張した膣を和らげるマッサージ。十分マッサージできて内部が弛緩したときには、初めて突いていくようなことをしても女性器のダメージがあまり生じないんです。



私は激しい野獣に突かれるような野性的なセックスが好きという女性でも、一回くらいは好学のためと割りきって、徹底的に女性をお姫様のように大事に考えて、考えて、考えぬいた、そんな引きぬくときのこだわりがある挿入を体験してみてください!

意外に、何も考えずに体力任せで突かれるセックスよりも、用意周到に容赦のない快感を引きだされるほうが、してみるとずっと淫靡なだけじゃなくハードそのものかも。突きまくられて痛みやダメージで心臓が苦しくなって失神するよりも、たくみにペニスを引き出されて感じているときに失神するまで続けられるのとでは、想像してみてもらうとどこか違う所があるかもしれないでしょう。痛みで苦痛にゆがむ顔は、見てればわかるけど決して安らぎがその顔の底からみえてこない。でも強烈な快感を後者のセックスで体験している女性の顔は、眉間にシワが寄っていたとしても口元にはよろこびの仏様がしているようなにこっという幸せそうなスマイルをして満足感をつたえてくれることさえある。そのときの顔をみれば、本当に子供のような顔の左右が毒気が消えて整った顔になっていて、惚れ惚れするし、セックスをしている満足感が僕は増してしまう。

そして引き出すときに工夫するセックスのほうが男性は疲労しないんで、突かれるよりも長い時間にわたり執拗に男性器を挿入されてしまうから。徐々に時間をかけられてGスポットが熱を帯びてくると、突かれてされるよりも、もっとハードなことと思えるかもしれないでしょ。失神するまでされたことがない女性も、こうされてついつい失神体験をしちゃったっていうこともあるんです。失神させるまで挿入し続けているのも、なんなんですが、ちゃんと僕の場合は、失神してもらってバイタル的に大丈夫かどうかをチェックしてるから。血圧が低いと失神させちゃだめだけど、とか危険要項があってそれは避けます。

でも大丈夫な女性もいます。大人の女性ならセックスを受け入れて股を開いた以上はそうさせられることもあるだろうと、期待もし不安もありというところでしょう。
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by body_revolution | 2011-08-01 00:42 | Comments(6)