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<   2012年 01月 ( 9 )   > この月の画像一覧

不思議なイントロ

http://sexbody.exblog.jp/17288731/
異端児的な

こちらで師匠がぶつぶつとという中で使った手の内の一つを教えちゃおう!

怪しむ人が増えるんでしょうけど、この際だし、簡単には真似できないことだから悪用されないだろうし。
師匠が信仰してる宗教的なものは多く、仏教、神道、キリスト教。いろいろ関心があるそうで、勉強してる。だが師匠の父親がお亡くなりになられたときには、日蓮宗で、法華経典。壮大になじみの檀家さん達が経を、それに感謝、感動したそうです。



そのとき和尚さんから法華経を唱えれば死んだ人の体さえも柔らかく緩みだすのですと教えられた。かちかちに体が硬直していたようでは、さんずの川も渡りにくいからほどいてあげるよ、といったよう。そして誦経がおわり、最後ににゅうかんするときに触れた父親の身体が軟らかくなっていた。

他のお経では他の作用があるらしい。そこまでは詳しくはしらないけど、法華経の観音経に済い包み込んでくれる波動のようなものを感じる。つまりは、マントラを、唱えれば、その音に呼応した音波の周波数が発生。その力は、気持ちの優しさや共存してともに生きる慈しみのこころをもち、かなり厳しい修業で自らを律したときに出てくるという。

それを女性の不感症であったり不妊が悩みの人へとアソコをひだのひとつひとつに絡み付けられるように、こころの中出唱えながらまさぐりマッサージ。死んだ人の体も緩むほどのお経では生きた人を軟らかくするのは、もっと容易い。

それに、女性のアソコは気の吸引力が強いのだし、頭や耳から送ればお経も馬耳東風だが、アソコ体だと、もともとある気の吸引の力で吸い付くそうとする。吸わせればいい。

ただ不妊不感症や生理痛があればすでに気を吸う吸引力は人により減退している。それを整体での秘密の仕事で一時的に復活させてしまえる。そのときに乗じてセックスをしたり気を通したりすれば、女性自身のオーガズムの反応が素直に感じやすくなっていく。ただこれはあまり体が整えられていない女性にだとその日のネルまで程度かまたは数日しか持たないから、それを計算してすぐに帰ってセックスをするパートナーに会えるようセッティングしておくといいのだろうと考えてます。

これが15年前に師匠のしたことのイントロ。




現在では、観音経の代理として、とあるパワフルなマントラの響きを使ってみてイメージを送ってみたり、師匠が持っている波動調整をするような道具を利用させてもらって、エネルギーボディというところにいきづらくなっている原因となりそうな部分を改善させて修復をさせてゆくことと、肉体を整体で同時に良くしていくことを、両面を同時に出来るようにしたらいいのではと思ってます。実際にそうしていくことが、受け手が普通に心地よいようなので。




師匠がいうには使えると思ったものは、どんなものでもつかっていかせ。

それで救えるならいいじゃないってなことだそうで。
by body_revolution | 2012-01-31 10:35
>ブログ主さんが急にブログ書きだしたのってどうしたことなんですかね。

ってな質問をもらいました。

今もそれなりに仕事は忙しいんだけど、
やっぱ、なんだかんだと申しましても、ここのブログで僕の性についての考えや体験やらなどを書き連ねてきて、ほそぼそだけど大切に思っているんだなと思い返してみてのことなの。

僕の師匠から、首都圏直下地震が近々にくるかもしれないから用心しなさいと、電話をもらった。
テレビ放送の内容だけを僕に伝えてくれただけならば、ただたんに了解したよというだけだろうが、師匠は多少なりとも未来について夢や幻想的なビジョンをみてわかってしまうことがあるという人だから。そこら辺での意味合いが重なり、わざわざ「君の声が聞きたくなったんだ」と言われ電話してくれたら、なんだか、やり残したことをやっとかないとなということに気づいた。


首都圏直下地震は、首都圏に影響があるけど日本の他の住民たちの生命については、危険はないといっていいだろう。どこもかしこも地震発生の震源になりそうな勢いだけれども、僕も次は首都圏がやばいと感じてる。師匠は2月1日に小さい地震があるかもというけど、どれほどのことかはいってはくれない。そこまではわからないらしい。



セックスについてやり残したことって、僕にはまだまだありそうなきがしていて。もしこのままいってしまうようなことがあったらと思うと、悲しすぎ。

だからちょっと過去のことやメールをもらったりコメントを貰ったりしても、僕の時間の関係で返事がのびのびになっている人のことを考えて、こちらに時間を割きたくなったの。


不思議ですね。



整体で健康になろうっていうようなことを、大震災の前に思うよりも、愛情を交換していくべき人との和愛や、なにげない昔にあったことなどのことが、無性に書きたくなる。




地震のこと、取り越し苦労ならば、いいのにね。
by body_revolution | 2012-01-30 17:11
セックスレスの相談事って、かなり多いんです。
くるときには、週に3~4通メールでの御悩み相談できたりするんです。


男性側からも女性側からも、
そうですねぇ~。

でも深刻なのは女性側からの相談が多いかもしれません。

それは付き合っている彼やご主人さんが、なんかのきっかけでセックスをしたくなくなってしまう。だいたいの場合は、セックスをするのが面倒に感じられるようになったということや、パートナーさんの女性の体にオンナを感じなくなったとか。たとえば子供を出産してからセックスをするのが億劫になってしまい夫婦関係が泥沼になったということがかなりあるみたい。オンナから母というように役割が変わってしまうと、そこから母をオンナとは思えなくなるということで、男側から言えば別に結婚しているパートナーさんのことが嫌いなわけでもないし、むしろ普通に好きだったりするのだが。それがセックスをしたいというきもちは、相手が自分の体に欲情して欲しいと求めてくれるかどうかの試金石のようなもんだから。もし女性が期待しているようなことを、男がしなくなったときには、女性が心身ともに傷ついてしまう。自分の体に魅力がなくなってしまったんだろうかとか、年齢が高まればもっと相手をしてくれなくてセックスの話を出すのもタブーというような扱いにさせられて、自分が枯れていく姿が想像されてしまう。

男性側としての言い分は、母となってしていいのかどうか迷い始めたり、ということもあるらしいけど。それよりも会社での仕事で酷使されたからだが最近勃起させられなくなったことを知って、それをプライドが高いために妻に隠したいだけだったりすることも多い。家族を養うには仕事をして行ってお金を貰わないと生活できない。それはあたりまえのことのようだけど、現実的なこととして、仕事で残業したり肉体を酷使し切るような労働の条件下で働いていれば、横になれば眠くなるし、仕事のスキルが上がらねば、昇進できないような会社組織に属していれば、試験勉強を年がら年中して新しい資格をとっていかなければならないようになる。そうなると、ついつい家族には十分目を向けられていくことがなくなり、遊園地に連れてくなどの子供サービスはするが、妻にはセックスという愛情表現をおろそかにしてしまう。たとえ月に3回くらいでも優しいセックスをしていれば、両者の幸せ度数は、いいかんじっていうようなことに落ち着くだろうが、そこを削ってしまうことが優先しちゃっていて。絶対的に体が疲れ過ぎていて、セックスをすることが重荷になってしまっている、世の男性がどれほどの多きに渡るものなのだろうか。



今までもらったメールを総合するとそんな感じのことが綴られていた。




女性は自分で週に3~5回とか何度かの自慰行為で性的な満足を得ようとしているが、体は興奮してすっきりしても、心にはずっとずっとずっと傷が残り続けている。だけど、以外にセックスレスになっている男性側は、女性のそんな傷なんかあるものかと思って取り合おうとしない。ほんとに、女性がどれほど傷ついてきて、自尊心を失わされてきていたのかが、伝わらなくて、最期には嫌悪感をパートナーさんに感じ始めてしまう。




生活するのはそんななに不自由なこともないけど、このままで自分の女性としての魅力がこの男性のために蝋燭の火を吹き消されるかのように消されてしまいそう。そんなことが頭の中にいっぱいに広がっていくことで、徐々に気持ちがはなれちゃったという女性は多い。別に生活をしていくにはいいけど、セックスでの満足を得られないんで、だからネットでのナンパに応じてしまうこともあるし、結婚指輪を外して街中で声をかけられることを待ってしまうこともある。僕には、そのような状況下で、自分の肉体でパートナーさん以外の男性が欲情するための助けをすることも、責めることができないことだと思う。



やはりセックスしてくれないという不満を持ち続けている女性は、人相が悪くなってしまうそうで、気づけば誰も相手をしてくれなくなっているという年齢にもなってしまったという人もいますから。それはつらいような人生でしょう。そのまま終わるって思うと、私の人生ってなんだったのかわからないのと僕の目の前で、お客さんの女性が泣き出されたこともあった。必死に訴えている女性の気持ちに、男性は耳をかたむけるべきだから。絶対に、絶対に、無視してはならないと思う。できないならばできないなりの理由を告げたり、できる範囲内で許してくれるように、誕生日以外でも花を買ってきてプレゼントしたり、それに言葉で、笑顔で愛しているよとつたえたり。そんなちょっとしたことがセックスレスの完全な代用になるわけじゃないですが、女性の心の傷の深さは少しずつ浅くなり、凍てつく氷のような気持ちにも暖かさが取り戻せることになるだろう。パートナーさんの両者ともが思いやりをもって生活しなきゃ。まずは相手からそうしてって言っちゃダメダメで、自分がはじめにしてみればいい。


そう思いません?



ナンパでセックスして、手違いで妊娠をしてしまったという女性も、少なからずおられるのだと聞きますし、そうなるとセックスレスだから、ほんとのパートナーさんにも様子がおかしくてバレてしまい離婚になることもあるようなのです。もともとは男性側のセックスしてくれないという、女心をわかっていない行動からうまれたことなんだからと考えられていればいいのだけれども、男性側のセックスしてくれないほうはそんなことを寛容に思ってくれたりする人なんて、果たしているのだろうか?





アメリカ セックスフレンドという検索語でネットでぐぐってみたら、

アメリカの大学生は交際するカップルよりもセフレの方が二倍多い!?
http://ameblo.jp/uranetatop/entry-10507365844.html

というブログをみつけました。

英語では「フックアップ」と言われるこのカジュアルな関係、セックスをするだけで後くされのない関係、・・・
ってあって、日本のセフレとは呼び名が違うんだね。
日本以上に割り切りがすごい。それは、僕もあちらにちょいとだけ留学したときに、小耳に挟んだ。特に日本人の女性はファックアップしやすいから、押して押して押しまくればなんでもやらせられるからって、腰を振りながら笑いながらいってた奴がいた。最低限コンドーム使用で楽しんでくださいな。。。日本の女の子を泣かさんといてね。たのんます。




ときと場合によるだろうけど、セックスレスで悩み続けるのはよくないんだ。
セックスでの満足を得られないんで、離婚しますっていうのもアリなんじゃないかなとおもう。
そんなカードをちらつかせてみるのは勇気がいると思うけど、ときにはそうするのも必要で、ずるずるずると女性の年令が過ぎてしまうのは、僕に言わせればもったいなさすぎ。いつかはそんな悩みが打開できるような話し合いができる機会をむかえることができればいいんですが。



僕には、そんなようなお決まりのことしか、いえなくて。
by body_revolution | 2012-01-30 16:55

異端児的な

僕が整体によってセックスをする深さを目の当たりにしたのは、15年以上昔になる。師匠が小さな整体の講習会を、目黒の某所で開いた。男女共学。女性が2人!男性が2人!4名での会。

整体のある流派では、性的な事柄におもきを置いている。通常の整体指導というよりも、性的なパワーを、引きだししっかと体の不調原因判明をしてみていき、それをもとに対応策をその都度臨機応変に考え試行錯誤をしていきます。
実際問題、これを直接的に仕事場に持ち込めはしない。それでも人の体の不調原因判明を、いろいろな視点を用いて拡大するのはいい。

意外にも、男性天国!ってなかんじというより、女性にこの講座は非常に受けがいい。この日も女性の参加希望が6人いたが、個人の小さなお宅での開催。ベッドでいっぱいいっぱいの部屋。くじ引きでの
参加抽選。



女性のうち一人は、初めての顔だった。声が小さく息苦しい感じ。いったことのない体だとなげいている。
そして僕も、初めての顔だった。

その女性は、いまのままでは、一生懸命にいろいろなテクニシャンの男性を受け入れても、いけないでしょうと、師匠が言う。闇雲にやれば当たるようないいかげんさでは、効果ないし、危険だろう。

やり方の詳しいとこは教えられないが、興味がある人が多ければポイントを教えます。ちょっとえぐいです。けどーーーーー。

しばらく師匠がぶつぶつと対応策を考え試行錯誤をし、結果をだした!
それが、見事すぎて、呆気にとられた!


これは気という生命の力を一時的にプレゼントして、起こしているから一時的だという。だけれども、20回くらいのクライマックスを、体験して自分の中にも気がとうっていると体感できれば一生ものだね。



言葉で予言したことになっていたことが、半年後にわかった。


そこから整体、気、セックス。一本化し、観察しようと思った。

そうせねば人生の価値観を変えるほどの刺激を楽しめない、それじゃ、納得できないよ。そんなことを真剣に考えて。得した経験もできたんです。



それに、セックスは、必ずパートナーがいてくれて、悦びをシェアできる。そればかりではなくて、気を利用してのセックスでは、男が年をとって、立ちにくくなったとしても、恐ろしく役立ってくれて、女性の口からオーガズムを得たときの声はいったふりをしてくれている感じではない!!セックスが好きな男には、年をとっても活躍できている姿を想像できれば最高だろう。


話を変えるのですけど先日、不妊治療をしていて、整体にも通ってもらっている人から、驚くほど丁寧な長い文章を、もらった。そのなかで夫婦二人でのがんばっている姿を伝えていただいた。愛情の結晶として、子が欲しい。それはすばらしい本能的な感情からもきた、神聖なことだから、ぜひとも新しい命をこの世に導いてもらって欲しい。そう思ってます。
その方のメールの中で、もしも日本が学校でセックスについて、僕が思うようなところを教えたらよいのにといってくれいまして。でも学校で教えたら、途端につまらないものになってしまったんじゃないかと。
確かに男ならばペニスが勃起したり、女ならグチュグチュ股間から音を立てるようじゃないといけなでい。

きっとね。最近の少子化は、性的な欲情を隠してしまえと、セックスのノウハウが体レベルで伝わってないのかもしれない。
はっきりといえば、セックスって新しい施術の技術開発と同じほどに、女性の体の皮膚の上からだけでは浅薄で、脳や、内臓の状態をいけやすくさせたりする鋭い目がない人には、
絶対にわからないからということがいっぱいいっぱいあったりする。そこまでを勉強すると、あの整体の先生とセックスしちゃうと、後で気づくと、生理痛が消えたり、不妊が妊娠していけたり、腰痛や肩凝り、冷え症が全くよくなったりと話題性が出てくると、信じられないことだけど、口コミで女性の方からセックスパートナーになって、というメールをいただいたりして。会ってすぐに、ということがあったりする。
by body_revolution | 2012-01-29 08:44
首都圏に直下型地震M7が4年以内に70%・・・

http://outreach.eri.u-tokyo.ac.jp/eqvolc/201103_tohoku/shutoseis/



20120124 4年以内に70%の確率 M7級の首都圏直下型地震 投稿者 PMG5

モーニングバードより。 これまで30年以内に70%の確率で起こるといわれていたM7クラスの首都圏直下型地震だが、さいきんの研究で 4,5年のうちに70%と発表された。その理由を東大地震研究所の平田直教授に聞く。またM7クラスだったとい われる安政江戸地震以来の首都圏直下型大地震をおさらいし、近々予想される大地震での被害を予想する。
http://touch.dailymotion.com/#/video/xnyjt7_20120124-4yyyy70-yyy-myyyyyyyyyyy_news?start←必見。


それを調べてたら、
次のようなちょっと被害状況などを抜書きしてくれているわかりやすい解説がしてあるブログをみつけたんです。


首都圏直下型地震M7クラス「4年以内70%」の根拠と想定被害をざっと紹介
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65787172.html

人の命や財産の多くが失われることになるという、
政府の公表した予測データをみて驚きました。

人生ってば、どうなるんだかわからないと思う。
ずっとずう~っとこのさきも生き続けていける保証が、
確定的になくなってしまったかのような恐怖心が湧いてきてしまうかのようだ。


そのような地震が来てしまったら、僕も死期がそこに訪れたというようになる可能性が高いだろう。
僕の住んでいるマンションは免震構造のないところだし、さりとてすぐにでも引っ越えるかといえばそれも現実的には考えられなくて。

せめてのこと今は、この瞬間は確実に生きているのだから、それだけは確かなことです。


今を精一杯生きることができているならば、あとに後悔を残すことは少なくなるだろう。あのときには自分の夢はこうすることであったんだけど、未だ手を付けなかったとか、人生を楽しまないとそんだってわかっていたはずなのに、仕事が忙しかったり、自分の時間が取れなかったり、人生を楽しむための習慣が失われてしまわれていたり。そうなると死の間際に何を考えるのだろうか。もっとハッピーに生きていけばよかった。金があまりなくてもいいし、気の合う仲間がいてくれればそれでいいし。もっと妻や彼女や親兄弟を大切にしたかったが、思いの程を伝えてはいなかった。

それは地震により災害で一瞬のうちに命を失われてしまったときには、癌で余命という思いのある人たちへと感謝をして言葉をかけ懐かしさを味わって旅立てるならば、それは不幸の中の少しだけの幸せなことなのだろう。

天災のようなもにより一瞬で命を奪われるときには、そのような時間はない。


そんな命の失い方は本当に切なくて悲しくて、残すものも残されたものも感情の整理ができないだろう。





そのようなことを真剣に考えゆけば、今を充実させて楽しんでいくことしかないだろうということに思いを尽くすしかない。









そんなことを考えていて、友達の女の子と話をしていた。


すると未婚の母をしている女性だったのですが、幼い息子との別れを想像してしまうと涙が止まらなくなって、どうしたらいいのかという少しつらそうな過呼吸を起こしそうな呼吸に変わってしまった。極端な性交痛や不感症で悩んでいたっていう相談事から、大きく話しの道筋がそれてしまったことになる。


そうして最期に、今やってみたい楽しいことって何だと思うかを聞いてみた。子供との大切な時間を過ごしたいということはわかっていた。そして次には、いつもいつも仕事で、心身ともに欝になることがあって、そんなときはひとりでこっそりとバイブレーターでオナニーをするというんだけど、そえが週に5日ほどだという。本当ならば、普通の男性に入れられてみたいけど、過去の性交痛を我慢していった素振りをしていたときの辛さを思うと、どうしても男性と付き合えそうもない。頭がガンガンと殴られるほどの頭痛がでて、終いには胃の中のものを吐いてだしてしまう。それをみた男たちが冷たい目で近寄るなっていっている。そこまでいくと男性とのセックスで感じるのが普通だということと思いながらも、自分にはそうできないという劣等感や悲しさありきで、ひどく自分を傷つけてしまう。

そうなると子供を幸せにするための、パパが欲しいが、セックスが怖くてだめだというのが、死活問題にもなってきてしまっている。それ以上に、一度だけ他人のカップルが彼女が練る部屋の隣で、薄いカーテンだけで仕切られた彼女の目の前でセックスをしていたことがあって、それを見ていて心底うらやましかったと思ったそうです。



整体も万能っていうわけじゃないから、その女性の体を治せるかどうかはやってみなきゃわからない。でも、できれば直下型地震が起きてしまい社会がひどい混乱の中で恐怖におののくようになる前に、心ゆくまでのセックスをしたいといっていた。その願い、叶えられるかどうか。

セックスのときのトラウマがきつすぎて、そのときの恐怖が男性器を握らせると蘇るらしい。そうなると体だけを治しても成果はどうなるかがわからない。バーのトイレで僕のペニスを握らせたが、やっぱり極度の緊張があって、だめみたいだ。おもいっきり握られて、悲鳴を上げそうになっちゃった。


こういった場合は、僕が予想している以上の期間がかかってしまうのが通常だ。



きっとだけどもし東京が壊滅的な被害を得たようなときは、日本のすべてが暗雲をかけられたような、重苦しく、悲痛で、恐怖ばかりがはびこることはないだろう。そうなったら、セックスどころじゃないし、そこからどうやって這い上がれるかはだれもわからないんじゃないだろうか。


そうなる前に、どうにか彼女の顔から、エッチしてたら気持よすぎて失神しちゃってびっくりってなことをいえるようにしないとならないと思っている。そうなれば、もともと顔立ちはかわいいし性格も申し分ないんだから、すぐにだって付き合えるほどのことも起こるだろうから。
by body_revolution | 2012-01-27 19:54

連絡先メールアドレス



以前にインフォシークメールで受け付けてたんですが、そこがダメになって、ずっと連絡はコメント欄にとさせていただいてました。

僕がこのブログスペースを設けるexciteには、メールサービスも付いてたんですね。
今までずっと気づきませんでした。ちゃっかり使わせてもらいます。



*連絡先メールアドレス*
body_revolution@excite.co.jp

気軽に友達になってね。
整体的なメール相談もしてます よ、無料で。
でも僕の仕事が忙しくて返事が遅く なったらごめんね。
またはブログに書いてほしい希望の質問などあれば。
by body_revolution | 2012-01-24 23:32
僕が世話になっている師匠のメルマガを見て、びっくり仰天した。

師匠は結婚しているし、そとみからは中の良さそうな夫婦にしか見えん。
それが所所の師匠が真面目過ぎるほど仕事熱心であったがために離婚をしてしまうことになったって。

心配になって師匠のところに電話をしたら、やっぱ、いつものテンションじゃなくて、心なしか声が苦しく胸が詰まっている。そんなような、ふだん見せない感じだった。


師匠の仕事ぶりは、師匠は師匠と呼ばせていただいている所以あるところ、すげぇ玄人が見てセンスいいし神業のようなテクニックも自作しちゃ惜しみ無く使って患者さんを治しまくっているし。
実は師匠という意味、女性のセックスのノウハウといってよいようなことを教えてもらえたのも、師匠からだって言うことで、施術をする教えてくれてというだけの関係じゃなくて、僕のようなもののセックスライフを、劇的におもしろく刺激的にしてくれたことからの感謝っていう意味が師匠といって持ち上げちゃいたくなるところになっている。師匠も昔は、女の子の体を欲しくて施術してたこともあったっていってたほど、不純なことをも清濁の濁もあったんだから。一度もいままでにいったことのない女性をいかせるにはどうすりゃいいのかっていうことを、気とか施術とか性のグッズとかで、真剣に実験しまくってたんじゃないかなあ。だけれども、今はそんなことが外見的には全然みえてこない。その隠しかたが、うますぎ。施術者の男女間では、施術の技術というものを伝える手前のことで、性的なエネルギーを高めていってしていくことがあるから、それなりのことはいたしてはいたけど、おそらく一般の女性や、もちお客さんの女性とはセックスしてないんじゃないかな。超仕事について研究熱心だから女友達とこそこそあってさせていただくっていう時間をみつけることもできないだったろうから。無理矢理にでも少ない時間でも会っちゃおうとして、我慢ができずにいたしております僕は、へんてこりんな奴すぎなんでしょう。自覚あります。


おそらくだけれども、離婚したら独り身になるんで。


当然ながら嫁探しするんだろう。
もう40も半ばを越えてるんで。
おそらく年収税込みで500万程度で、施術をしているものとしては、儲けてないけど、師匠の腕ならしっかと必要な客に施術のものすごさをプレゼンすりゃあ、倍の年収になっていてもおかしくない。そうしないところが師匠らしいって言う感じだけど、ポテンシャルっていう経済力は高い。
性格的には内向的な感じのする職人タイプだけど、ほんとうにほんとうにやさしいこころを持っていて、僕らに対しても面倒見がいいし。おそらく親身になった女性に対しても面倒見はいいはず。
小さいオンボロながらも東京に家がある。
なんでこんなことをいうかというと、師匠が離婚してしまって、気が弱くなってしまうんじゃないかと気掛かりで。気掛かりで。心が強い人間でも、純粋過ぎると、絶望感がひどく襲って来るだろうから。そういったことに耐えている悲しんでる姿はみたかない。施術をするにも、メンタルが冷静であって幸せに満ちたかんじがなければ、いいしごとができるわけない。そうなればスランプに苦しむし、それは師匠には耐えられないほどの苦痛だろう。


離婚が成立した後に、めぼしいお客さんの中の女性の中でセックスパートナーになって、ゆくゆくは中だししちゃって早々に子供を作って結婚している幸せにってなっちゃってくれればいいと、漠然と思ってて。

変な話、僕が付き性的に合っていた女性を、紹介しちゃっていいものかどうか、迷う。


だれかいいじょせいがいれば紹介してほしいって願ってやまない。
なんで他人の嫁さんを世話しようというおせっかいオババのようなことをしようとしてるか、自分でもよくわからないのですが、早く、師匠にはあった女性と縁が会うように祈ってます。
by body_revolution | 2012-01-24 03:40
人生って、楽しまないと損。高価なものを買い物できるよりも、気に入った異性と性的な関係を持つことのほうが、貴重なことだろうと思う。セックスは人と人を結びつけるような、深く関係を築き育んでいく。そういったようなことってあるだろう。そんなような機会を、見送りすぎてしまうと取り返しがつかないことがあったりもする。

今、僕のところの施術院で、担当は僕じゃないんだけど、気になる女性がいる。

姿に自信が持てない女性で、どうしても引っ込み思案になってしまいがち。気づいたら年齢が、いってしまって、性的な魅力をもって相手の男性の気をひこうとしてもうまくいかないような気がしてしまう。そうやって、自分の人生なんて仕事ばっかりだったし、子供を育てたり男性のパートナーとデートをしたり、したかったのにどれもこれもできないで悔やんでいる。

そんなことを、僕が施術をしている隣のその彼女がいるベッドから延々と聞こえてくるんで、ついつい聞いてしまってる。


僕は、女性の顔では選ばない。それはかわいいとか、きれいとか、うつくしいとか、パッと見でグッとくる女性は印象にのこるのは確かなんだけど、かえって、コンプレックスがあったほうがいい。
僕だって、コンプレックスの塊のようなもんだから。人に言うと、なんでそんなことないじゃないといわれるけど。でも、ときどき自尊心がいきすぎてしまったり、その反動でひどく臆病になって自信を喪失していたり。そんなときには相手の女性に求めることがあるとすれば、容姿とかでもないし、年齢が若いからというものでもないし、つまりは人間的な尊重をできてこころを開くことを素直にさせてくれるようなオープンな人かどうかだろうなって言う感じがしている。

ひとしきりのところ施術をしているときに女性の施術者に悩みや思いを吐き出したら、ね。
あとは僕みたい奴だってこの世にはごまんといることも、わかってもらいたい。

施術院での担当が違うんで、僕がセックスをしようって誘ったりできるわけじゃないんだけど、自分の可能性を下げるのは自分自身に対しての、悲観的な思い込みだから、そんなものは早々に破り捨ててしまって、自信をもってパートナーをみつけてください。自分を体的なところについてもこころについても磨いていって、もっと人生をハッピーに楽しんで。そんなことを思いながら、ずっとききみみをたててとなりで施術をしてました。




その女性の帰り際に、顔をみたけど、年齢が行っていてシワもあるのだけれども、整体でしっかりと丁寧に磨きをかけちゃえば、そんなものは必ず過去のものになっていくんです。けっこう整体に通うとお金がかかってしまうけど、整体のセールスマンじゃないけど、いい施術をする先生ならば、将来に起きるだろう病根を未だ現れないうちにざっくりざっくりと改善させてくれるから、美容だけの意味ではなくて、健康面にかかる将来の不安が、実質、大きく減るんだから。しっかり通ってもらって、半年後には、身体の血行を見違えるようによくしてもらってください。そうなると年齢肌のようなものも根底からの改善がはかられるから。

もしも僕なんかと静的な関係として、付き合っていただければ、女性が男性を虜にする整体をしているものもごく一部しか知らないような秘密の技を、教えちゃおう。これは知りたい人ならば、人生を変えるほどのものかもしれんから。女性として、優遇されるかどうかは、僕のようなセックスが好きな男には、男性の性の機能を知り尽くしていそうな女性には無条件で何度でも会いたくなる。自分勝手や見方だけど、年齢がある程度になっていて性的な関係を相互にフィードバックをしてかえしあいながら楽しめない人とは、痛い付き合いになる。ただ、もし「そういったことをわからないから教えてくださらない?」っていわれたら、かえってベッドで先生気取りでノリノリになってしまうだろうな。いずれは、その教えた技で、僕が速攻ではてさせられるようになるような、シロダマを搾り出されて赤旗をフルという閉まらないことになる運命ではあるんです。
by body_revolution | 2012-01-24 01:17

おめでとう

去年は、年末にひたすら忙しかった。

なので公私の公メールさえも、微妙な感じで送れてなかったりという有様だったんです。


その代わりに、今年の初めは思い切って休みをとってしまった。

1月10日まで、ずっとずっと休み。
することないっていうわけでもなくて、バレエをしている女性が東京に上京してきて、その女性の相手で。
意外にバレエを若い時と言うか小さい時からがんばってやってるっていう女性は、女性の園にい続けていて、男性ッ気があるようなないようなことがある。ただ、外見上は目鼻立ちが凛々しくて通っているんで、男性がほおっておくことってなさそうにみえるんだけど、意外なほどガードが堅くて、男性よりもずっとバレエに青春を捧げてきてしまっていた。気づいたら年齢が、28歳。そして、ヴァージン。

別にいくつになったらヴァージンを卒業しなきゃいけないっていうような考えは、どうしょうもないバカにした考えだと思っている。だからいずれ好きな人ができたら、そのときにヴァージンじゃなくなるっていうのが、普通だ。そういうような思いがあるんだけど、昨年にブラック・スワンという、純白の白鳥は踊れても、人生の裏も表もわかっていなければまえないブラック・スワンは、自分には踊れないって、そのダンサーさんは考えた。
とりあえずセックスしてヴァージンを卒業しなきゃいけないっていうような気分になった。そういってはばからない。もともとヴァージンであるのは、純血を守りたくてというわけじゃなくて、バカな男たちのダンサーを散々見て?男ってビミョーって思っているうちにセックスしそびれた。でも、男と付き合ったことがないっていうのは、一般的にはこの年令になると変な感じに思われるんで、友達には、もう10人とはやったと公言しているらしい。



そういった彼女が東京に一週間ホテルへ、という連絡を受けて。数回みんなで食事をしたことがある程度で、それ以上の知りあいの女性というわけでもなかったのです。だから僕のところに電話があったのは驚いたんです。僕は師匠と神社参りにといった感じですごそうって思ってたら、師匠は風邪をひいてすべてその計画がおじゃんに。だからスケジュールががら空きで、暇してましたんで。




それから、彼女とどんなことになったかは、想像に任せます。^^
バレエに熱心な女性は、やはり感覚が体育会系であって燃え上がるとハンパない。それに勉強熱心にもほどがある、どうしても僕が施術家だから解剖学やら生理学やら絡めていろいろと話をすると、食いついてくる。そんでもって、コアっていう下丹田の使い方を、こういったようなやり方もあるよとか教えたら、バレエにそれ使えるじゃ・・と、いつでもどこでもバレエモードで、ほんとに面白いです。




明日っからまた、僕も仕事。休みがありすぎると、施術を忘れてしまうんじゃないかっていう恐怖があるんだけれども、今回はその彼女がいてくれたお陰で、新たな施術の方法をひとつひらめいた。彼女との再会は、去年の、殺人的な忙しさに対しての、神様からのご褒美だったんだろうか。


みなさんにも、今年も、素敵な出会いを。
by body_revolution | 2012-01-10 01:48