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メディカルエステっていったものが、世の中ではあるようですが、僕はそれをどういったものなのかはわかりません。

おもしろそうと思いつつも、エステは僕らとは業種が違っているようで。美容よりも機能美を追求しちゃうんですねぇ。


ですがメディカルセックスといった定義されるようなものについてはあると思うんです。

養生をする上で、性の若さを保ち続けるためのパワーは、使えていたほうがいい。気功をするに際しても、男女の性的な電磁気的な力を陰陽と分けて、合一させて力の安定をさせる。

ただかなり親密なカップルでも性的興奮を差し置いてメディカルな内容の症状の改善、例えばですけれど、生理痛を治せるようなセックスや便秘解消をさせるものとか、うつの軽減法を盛り込んだものなどなどなどの、意図的にこういった症状を軽減または改善させるための方法をとらせるものを、冷静な目でセックス中の盛り上がっているときにしてもらえるっていうことは稀。

あくまでも冷静な頭でなければ緻密な計画を仕込んだメディカルなセックスはできない。
もし仮に整体の本を読んだことがある男性がいたとして知っててなんぼということもあるが、知っててもそれだけじゃだめ。流れの中でそれを使いこなせないとならないので、それには相当な臨床というものが、幅を利かせるため、無意識にそこでの施術の技を前後のつなぎよく繰り出せなければメディカルな成果的なものが得られるどころか、失敗してかえって体調不良を与えてしまうことさえも出てきてしまうから、そこのところが経験が浅いものでは、あまり計算しえないところになっているのだろうな・。


だからお相手が、大切なパートナーさんであるよりかは、僕らのようなもののほうがうってつけになってくる。
それは施術の技術をセックス中に挟んでいくことで、それが性の楽しみのバリエーションになることもあるし、もしちょっとそれが間延びしてしらけたとしても施術を受けてるんだからと思えれば納得もできるから、ちょいとした沈黙がかえって心臓を高鳴らせ集中力がましていくもの。そんな間を入れて、的確に治療点を調整していきますと、女性側の心臓も性的興奮をして高鳴るお陰で患部へも血が存分に流れてきて治りがいい感じになるんです。いつもの施術ならば、もっと倍くらいは施術の回数がかかるのが普通だが、それが半分ですんでしまったというありがたきことも、実際のところよく見られるものなのだ。奇跡的なことも起きるので、それは僕らには意図できてないのだから、ただただよろこんじゃう

おもむろに体にオイルを塗りこんでマッサージしていき、そのヌルヌルのときにもというと、それだけで普段とは趣的に違いが出てきて、挿入されたときに感じるいつも当たる場所とは違うところに、上に下に横に斜めにとめまぐるしくなかを突かれ、それに未経験な女性は、かなりな新鮮な感じで、私これ大好きっていわれそう。

僕は行ったことなないのだけれど、イメクラとかののりに近いようなのか



無論のことですけれど、これはある程度の親しき人とでなければできませんので、そこがあってこその画期的なメディカルセックスの成果なんでしょう。不特定多数にということは、やっぱり、施術で注意力を使うと同時に性行為上も女性の反応に通じるような次の展開を察知していくし、男側の気が女性の中に送り届けることでもあるので、真剣にすればするほど体力消耗がはなはだしいんであって、むやみにできるようなシロモノではないので。だから、メディカルなセックスは、する側の男性も、普通のセックスをしたり普通に施術をする以上のことだから、正直、これをするときには相手を真剣そのもので選んだりします。
by body_revolution | 2013-01-27 01:43
お正月ぐらいに、ブログ更新をと意気込んだものの、本業が忙しくなると手がまわらないのですが、今日はさいわい雪。
仕事は今日は休みだったから出かける予定があったがそれらすべてキャンセルして、ゆっくりしてます。

なので、ブログ更新をします。




去年の夏に、伊豆の貸し別荘を借りてマッサージの仕事をしたいと希望している人と2日間の泊まりがけ研修をしてきたことがあった。
その内の一人の女性はアロママッサージサロンで雇われて働いている30代女性で、すでに6年のキャリアがあるけれど、体がいつも、いつも、肉体労働でしんどすぎてという悩みがあったから、指導者として期待して参加してくれた。
それ以外の人たちとは、僕は初見だったので、自分から話しかけて盛り上げないとと気負っていてぐったりした前半だった。

小さなワンボックスカーで移動して、マッサージベッドとオイルやシーツにバスタオルとフェイスタオル。それに大量の蚊取り線香を携えて、伊豆の原生林にわけいった。


そこで周りの木々のざわめく音や沢の水の流れる音を背景に瞑想をして1時間ほど過ごしました。
メディテーション特有の、チャクラの位置に意識を合わせてください、呼吸に意識を向けてください、体の中の血や体液や骨や内臓などにひとつずつ意識を向けて語りかけ、耳をそばだててくださいなど誘導をしていくことで、体の体性感覚器官を活性化していく。


わざわざ東京から離れて原生林にまできたのは、これから必死になって勉強して覚えなくてはならないというような思いで、眉間にしわがよっていることから離れてほしかった。

そして、連休前にどたばたしながら宿を探したもんだから、都内ホテルなどは縁遠く、こんなにまで不便なところしか借りられなかったっていうのが、本当の理由だったが、正解だった。
以前にスピリチュアルな活動をしている外国から来たものが、伊豆の原生林にてメディテーションをしているといったことを聴いたことがあって、それから気にかけていたので、ここまで足を伸ばしたのです。

来てみて伊豆はやはり気の力が大きな場所で、いつしか、都会でのストレスや仕事疲れも、この場にいれば、癒してくれるほどの包容力があった。来て正解。気分が鬱屈したりしていたら、是非、訪れて欲しい。


暑いくらいだから、薄着になって、マッサージベッドに解剖学の本を一冊置いて、水性マジックで、パンツ一枚になった男性の体にみつかったトリガーポイントというコリになってる部分をシマシマ模様でマーキングして始まった。

そのコリを解くための安全なやり方を教えていく。みんなすごく頭がいいので飲み込みが早いから驚いた。
かなり今日の日を意識して、僕が推薦したマッサージの本を読んだようで自習してくれていたおかげで、予定よりも早く、一日のカリキュラムが終えられた。


それだけで終わればおつかれでしたといって解散して、各々が自由行動になっていくのだろうけど、ここは数戸の別荘は連なるも、売店一つない、ましてやレストランもないところなんです。それを知っていましたものですから、食料は出来合いのものを買い込んできてあって、レンジでチンをすればということでということで整っていました。さすがに、キャンプファイヤーや野外バーベキューなどは、僕らが幹事だから考えてもいないから。


急遽、アロママッサージサロンに勤めている女性に、手技実演をみせてもらうことになった。そこでのこと、アロママッサージサロンでは紙パンツなどは用意されているものの、今はそんなものはなかったため、20代女性が全裸でマッサージベッドの上で横たわることとなりました。だけれども周りが原始的な自然の中にいるから、いやらしさなどは程遠い感じで、人の体は美しいものなんだという神秘性に吸い込まれるような意識だった。

そんな神聖な静けさで始まったアロマ講座+マッサージ講座だったのですけど、マッサージベッドの上で横たわる女性の陰毛は薄毛で少なく、バレエを趣味でしているから処理をするためほとんど大切な部分を隠すようなものはなかった。僕が、アロママッサージサロンに勤めてる女性に対して、彼女がレズビアンであったことをしっていたため、ハメをはずして不謹慎にも、女性が女性にするテクニックをみせてとお願いをしたので、周りは一瞬にして、凍りつきそうだった。なんちゅうこというんじゃろか、このオヤジはって感じだろう。だけれども、本当に、見たかったし知りたかったから。
男性が男性と付き合うと、やはり自分の持ち物をどう攻めれば、快感で身悶えるかを熟知しているように、女性が女性にというほうが、体感でやられてみたいことを知っているだけ、男性が女性にするものとは違えてくるようだろう。
なんでまたこういった状況でお願いできたかというと、僕の意識は、これも勉強の一貫だと、さっきまでの学びの延長線上にあると思えたから、あまり恥ずかしいものではなかったからプライベートじゃ絶対に言えないことを平気に口にできていたんだろう。

おそらくベッド上の彼女は、うつぶせ寝でベッドの顔出し穴部分から下の地面に植わっているたんぽぽのような草花をみていて、るんるんしていたのが、一変したようなことであったでしょう。でも、微妙などっちにつけばいいかわからない空気感を感じて「ちょっとだけなら、私は構いませんから」といったことになっていった。

でも、アロママッサージサロンの手練れの女性はすでに何千人もの女性の体を触れてきて、それにプライベートでも何人もの同性のパートナーに愛撫をしてきていかせてきた。妖艶さが漂うこの手は、この女性をいかせてあげたいっていったオーラや気のようなものを身に着けているから、普通の女性の手の触り方ではなかったということに、すぐ後に気づいただろう。僕が、アロママッサージサロンの手練れのスゴワザを持っている女性ですと、みんなには紹介してたから、彼女も手を抜けなくなっていたのかも。

5分程度のさわりだけを期待してお願いしていたことだったが、自然のなかでは周りへの声の気遣いもしなくてもいいだろうと、不感症気味の女性が失神する寸前まで。使うのは手のひらと指使いだけですが、強弱や性感マッサージ的なやり方や、情け容赦なく指ピストンをして指の腹でスポットを刺激するや、、多彩な技を持ってネコのコを楽しませてることが伺えるようなことでした。
ベッド上の彼女はバタンバタンと身悶えるけれども、みんなが見てるだろうから、自制心もあって、プルプル震えながら、いかされないように頑張るんだけど、がんばればがんばるほど長時間攻め続けられることになるとしんどいといったことに気がついて、早々に、演技ででもいったふりをしてしまえばよかったのに。

案外とこれが一番、去年の印象に残ったことだったのかもしれないです。
勉強になりましたよ。
それ以上に、感動したっていったほうが適切かもしれない。





それで関係はないかもしれないのだけれど、レズビアンでマッサージベッドの上でマッサージしている映像があったので、20歳以上の人だけみてください。
でも、でも、でも、これよりもナマは凄すぎです。

Triple Orgam Massage
http://www.pornhub.com/view_video.php?viewkey=43985254
by body_revolution | 2013-01-14 16:01