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<   2014年 02月 ( 4 )   > この月の画像一覧

膣トレ

お客さんから、年齢が50歳になるから主人に膣圧について小言をいわれるのよと、ケラケラ笑う感じでいわれたときには、それはかなりこちらはリアクションに困る。そうなんですか、とかそうでもないでしょうとか軽口をいって心が傷つかないものなのかどうか、あまりに危険な地雷がありそうだったから、どうやって逃げ出そうかと真剣に悩みに悩んだようなときに、思い出したことがあった。

タオ性科学女性編に卵カンフーという不思議な膣トレエクササイズが紹介してあったし、最近では膣トレ用のグッズが2000円程度で買えるようだったから、これは鍛えて鍛えて鍛えぬいて、中でバキッボキッとへし折ってみるがよろしいといったように切り返した。すると卵カンフーってどういったことをするのかと聞かれるから図を描いて簡単に解説してみたり、小型のチリンチリンと音を立ててカランカラン刺激をさせるような鈴を膣の中にいれてみてもらって肛門をきゅーっキュッと絞めて気持、膣の中をちょんちょんと刺激させるようなもが膣トレグッズとして売っていて愛用者の女性から見せてもらたときがあった。僕の手元にそのような代物が置いてあるわけではないのだけれど、ネットがつながってるんで、それでこーいうものだから、興味があればやってみたらいい、といった具合。
日頃は他にもスクワットの仕方とか長距離を疲れない歩き方とか体についての講義をしているわけで、それの膣部分のエクササイズ版。実際のところは、女性は閉経をむかえ体内のコラーゲンというゼリー状の物質を作り出せる機能が極端に落ちたり骨密度が落ちたりするのは有名だが、だったら膣をやわらかソフトに仕上げるようにたとえば施術でマッサージを受けるか自分の手でこりがあるのを見つけてといていくといったことでもよかろうし、いつだって膣や会陰部にリンパや血液が充血するほどであれば閉経はしづらい。だから平均寿命が短かった江戸時代でも子沢山な家族がいたと聞くが最後の子どもは父が70歳後半で母が60歳半ばでといったようなこともあったようです。珍しいだろうとおもうのだけれど、かなり立て続けに産んでいかれたとしても、8人も産んでいけばそのような、もう妊娠しないだろうからとたかをくくることで中に出したら、そうなったということで本人らも驚きを隠せなかったんじゃなかろうか。
施術の師匠が江戸とかの女性たちの資料をかき集め聞かせてくれたから確かなことなのでしょう。

そういった考えで行けば女性としての性の悦びが感じられて妊娠をしたはずだから60代なかばであったとしてもオーガズムを感じられるようだから、男もセックスレスではなくてその奥さんがよくてよくて立っていれていって射精してぐたぁと果てたわけだから、想像をして見るに、女性の締め付ける膣の力は年老いたよぼっとした射精しづらいことに体が老化しているにもかかわらず容赦なくそれを締め付け絞り上げのたうち回らせたということだろう。

そういったように考えてもらえれば50代だからといったような線引をしてしまうにはもったいないことがあるんじゃないだろうか。女性としての自信を高齢であるからといって見失ってしまうよりかは、大真面目に膣トレ特訓中につき触ったらけがをするから注意しなさいと思えていたほうがいいと考えるのは体関係の仕事をしているからだろうか。








えー、そして膣トレの映像がないか探したら【膣圧】膣トレの成果でバナナが切れちゃう!?
http://youtu.be/caXY-4YnDQg
といった、女の子が二人で明るく楽しくトークしている番組があったよ。
膣腔できゅっというのはお尻の穴とはちゃうんやでという達人女性の説得力には圧倒されそうだが、どうだったろうか。

恥も外聞もなく電話番号、教えてほしくなったわ。
こんなところに経血をためてトイレまでいってぴぃぴぃぴと出せるのではなかろうかといった女性がいたんだとは驚いた。
by body_revolution | 2014-02-26 18:15
施術をするもののなかであっても、性的な部分の取り扱いを苦手にするものもいるもの。


同性愛や幼女愛やらそれぞれ嗜好は多岐にわたるものだろうから、性的にノーマルだと生理的に引いてしまってといったようなこともないわけではない。そういったところの気持は、環境免疫があるかどうかだから、慣れればさほど毛嫌いするような必要もなくて、案外と普通の人でさほど代わり映えないといったことだとわかるだろう。


昨今の女性の体を思わないようなひどい分野のビデオなどがあるそうだしネットではそういったたぐいのものも普通に見れてしまうから恐ろしいことだと思いませんか。そのようなビデオは女性が見ればいたたまれないような内容でしかなく女性視線がない。男女が交わっていても共に生きている実感が持てないだろうことになるはずだから論外ですから。

けっこう真面目そうな顔の人ほどむっつりスケベな人がいる。けっこうきわどい激しいビデオ映像物、そういった感じの刺激で、性欲が満たされている。おそらくはそういったたぐいのビデオを制作する会社でも強くしていかないと見てもらえなくなるからエスカレートする。そして意外なほど草食系男子で植物系な生活をしていそうだけれども、そういった映像の悪影響で、どうやってセックスをしていいのかがわからないままでいままできたからと、それを別に後悔もすることなどなくきていると。数日前、今、僕が来ている場所の飲み屋さんでたまたま意気投合した人たちと整体屋さんしか知らない極秘刺激ポイントとかエロい話をネタにして話していたら、そういったように40代の男性に相談もされた。一人で自慰をして出すのが好きで、脳内での性的想像力が先行してかなりわいてくるようになると、そんなイメージを思うだけで射精しているから、相手の女性がいると煩わしいとしか思えない。いつの間にか女性のお肉への肉欲なんかといったものよりも皮膚感覚がないでも満たされる性欲といった進化をしてきたのだろう。無理やり女の体はいいからとお勧めしても迷惑がられるだけであろうから、あまり深く突っ込むような真似はしなかったが割り切れないところが感じられた。




異性の体に対していだくような性欲は恥ずかしいものだろうか?はしたないものだろうか?

嫌な表現だといわれそうであるが自分の女性の体への肉欲でじゅる、、、となっているところを女性に悟られるのが恥ずかしかった思いが後々まで尾を引いているそうだった。


生理的欲求なんだから、神様がつくった純粋な仕組みだと考えていけば、僕は個人的にな立場では食欲や睡眠欲と同じといったものだと思うが、、


僕の仕事ではそれ以前に不妊に困っている男性や女性がお客さんにきたり、女性には婦人科系の疾患にやはり悩みが深いといったお客さんも今は年々倍倍で大きくなり深刻になっている。
生きづらくなってしまった心の安住を感じられず生活にストレスがかかることで生理的欲求を満たしたときの感動の度合いも変わってきてしまうようだろう。
ひとまずのところは自分の生死にかかわるような食欲や睡眠欲はかろうじて積極的な形ででてきたりする。これらの欲求が消えれば死んじゃうから。だけれども行為をしなくても死にはしないのが性欲だから、そちらの方面には余裕がなければ捨て置くようにするか、かえってパートナーがいてそっちが元気過ぎたら重荷にしか感じられなくなる。それでセックスレスがはじまりだして、いざセックスしたくても相手に恥ずかしくなって言い出せないってなことが起きていく。
性欲という生理的欲求は、だから食欲や睡眠欲以上に、その欲求を満たしているかどうかは高次に生きる感情を満たせてるかどうかといったことになっている。そういえば、快眠とか、快食とかといった言葉、快感の快っていう字が他の生理的欲求条項にはつくから快セックス的な呼び名でそれを自分の身に生活に与えていかなければ食も睡眠も健康な状態ではいられはしないのではないかと思うような次第であるのだが。


それだから食事の作法、睡眠時の作法(??枕をこのくらいの高さでとか寝間着はゴムはないやつとかかなぁぁ?)といった作法と同じようにセックスの作法も古式ゆかりの伝統なしかたを実践していくような感じで相手と語れたらいいだろうかと思う。貝原益軒の養生訓などでも性について書き記された多くが今も役立つことが多いものだから、作法といった機能美や合理性を追求した最良のものをしって実践していければ、意外と性欲もそこまでやれば羞恥心だったりとか消えるものなのだろう。そこまで引き上げるにはどうすればいいのかは、口で言ってどうなることでもないが、案外と年季の入った施術といった人の体を作用させていくような仕事をする僕は、そういった見方で考えればセックスにもこういった作法があるはずだから試したくてうずうずするといったことがある。
そうやって人間ていう動物は、いつも興味のある何かを貪欲に学んでいって自分を成長させることに満足感を得たいものなのだろうと思う。それが若いっていうことだろうか。セックスとは基本になる部分は男性が学んでいかねばリードできない作法だろう。
by body_revolution | 2014-02-20 16:07
水泳を習うためにスイミングスクールがありますよね。

うまくなりたいなら通ったほうがいいと言われます。自己流で泳ごうとするとうまく進歩しない。明らかにすぐれたインストレクターに指導を受けたほうが成果が大きい。自己流だと客観的には自分自身の泳ぎ方のフォームのうまくないところがいつまでたっても見つけられない。発見できなければいつまでたっても、それが改まることがなく、いくら頑張ってもがんばてもタイムは頭打ちであろう。うまい人が泳げば疲れないのに、自分は目が回るようなほどまでの疲労感であったが、それは体力があるかどうかの問題ではないかと誤解していたりすることもあるのだろう。結局は、ひとつひとつの泳ぎの要素を熟知している人には、泳げば気分爽快になれるものなんだけれど、そこのところがわからずに自己流では思うようにいかない。がんばってがんばって長く気分よく泳いで徐々にハイテンションの脳内にある麻薬物質がでるようなものだから、それが水泳のようなテクニカルなものは限界といったものがある。






★  ★ ★----以下流用部分でございます----★ ★  ★


水泳をするときに多くの人は水泳教室のようなところに行って、どのように水を捉えればいいかとか、息継ぎの方法とか、うまく泳げていればほめられるし、ダメであったのならばアドバイスを受けて行ってそれで泳ぎがうまくなるものですが、



セックスについてだけれども、その水泳以上に奥がありそうだということを思えないのが、もしかすると不幸の始まりなのかもしれない。おそらくあなたと彼のことをそれだけで見ていけばいいということではないと、僕はおもうんだけれども、単純明快にセックスはどうすれば楽しくなれるかについて体位なり気の通し方や刺激の仕方やリアクションまで勉強しているような積極的な30代肉食系女子がいます。やはり、1時間のうちに男性を私は3回は搾り出せるからと微笑んでいわれるとこちらもびびりましょうが、それ以上に女性の器が受け入れるキャパが広がって自信になっているのだろうか。少なからず、その女性はアロマセラピーサロンを経営している女性で、僕のお客さんですがいろいろ楽しく極められるよう話しあった。セックスを身近な得意分野としておければ魅力が出るものであるのも事実だから、最近は女性が読むセックスの解説本などがでているみたいだから、ひとまずアマゾンとかで買ってみて読んでみたらよいのではないだろうか。

あんまし役立つはずだといったセックスの解説本はあるようでいてあまりないんで、これぞというところをおすすめできないところが残念だけれど、相手も同じ本を読んでいたりすれば勉強している誠意は伝わるだろうし。どのようにすればいいのかなどは、単純なところでは、呼吸、深層筋の活かし方とトレーニング、房中術のノウハウ的なものなどから生理学や解剖学など、ごっちゃになるのですが、けっこう体育会系のトレーニングが必要だからその指導をされると、一見すると色気も何もないから。セックスするにも、いいセックスをするには、セックス筋トレといえるほど、いつも使いの筋肉ではない場所が鍛えられてないといけないから、とりあえずは少し動きがあるようなアシュタンガヨガのようなもので、コアを感じつつトレーニングしてみるっていうのもいいだろうか。




★  ★ ★----以上流用部分でした----★ ★  ★



おそらくのことだが水泳のインストレクターのように性行為のインストレクターがいたとするならば、必要とするカップルに、または性的行為に不満や悩み、向上心があったような男女に、スイミングスクールに通うような心持ち程度で習えるようならば助かるようなことが多いだろう。性的なコンディションが整えられているようでなければ整体により体を治さなければ体ですることがセックスだからよくないことはあたりまえだからそういったところまで見ていかれれば、驚きを持った成果がいずれ必ずくると保証できる。少なからず僕の、今までの経験上のことでいえば、個人差が大きくは出るものであるが日数はかかっても必ずといえるほどいい結果で終えることができた。

僕は顔見知りの人で気の置けないものではなければこのようなインストレクター役を買って出ることはないが、セックスには自分の気持のコントロールや相手方の様子の体と心の観察からきたところのフィードバックとかのしかたとか、そういったようなところだったら自分で感性を磨きをかければわかりえるところも多くあるんじゃないか。あとのところの詳細な点については、気が出せてとか、呼吸の秘密とか、セックスに必要な筋肉やセックスに最適な脊椎の状態に持って行くことや、そのような部分が用意されて、そっからようやくのところ性戯的な高度なセックス・テクの実地になって花開いていくんだと思う。そうなると手続き的な下準備が穴だらけであるにもかかわらず頑張って勉強してやってみて、できないと悩みがひどくなって落ち込むのは、たいがいのところは僕がその人のことを見てみれば残念だけれどもそうなるのが当然だから治しなさいというようなことが多いようなものだ。



でーーー、なんでこんなに体を整えなさいと繰り返し結局のところ薦めているかというと、本当に僕が見てこの女性の体は合格点だと言えるようなときはそのような悩みを持っている人は、本当に滅多にいるようなものじゃなくて、体が芯からいきいきしていれば血液の流れや呼吸の具合やエネルギー体の気の流れも活性化されていて、そのような代謝が理想化するに比例して性的な悩みよりも性的な楽しみを語るほうが大きくなるから。そうなると性行為中に盛り上がるのは勝手に体が反射で自動的に動くに任せればすごいことにもなるし、そうといったことを自然に任せずにできうることをすべて恥ずかしげなこともどちらかが興奮するからとか気持ちいいからと要求するならばそれに付き合うようなことをしてもいけるのではなかろうかと。そしてそこからがインストラクターをしていって泳ぎのフォームや水のかきかたやらのように手取り足取り攻めどこををやってみせて教えていき、できたら最高のテクだったと褒め言葉でねぎらっていけば、、、いい。自分にはテクニックがないかわからないかと非常に不安だったところから抜け出せるようなことだ。シュミレーション的なことをしていければ本番の際には納得づくで余裕があるからということで失敗したときの鉄を踏むようなことはなくなるだろう。


後の所、余談だけれど、練習中に確実にしていこうと指導するようなところは自分が何をして欲しいのかといったことを具体的に相手にわかるように説明をさせることと、相手にどのように攻めて欲しいかと聞くことは慣れておいてほしいもの。相手に察してよといった姿勢には、水の流れを掴んで泳ごうとする姿勢がなくて伴侶としたりセックスパートナーとしてはややすれ違いの違和感が不完全燃焼であろう。あまりそのようなことまでは話し合わないといわれるかもしれないけれど、だからこそ真顔で「僕は、君がどうされると感じるかを君の口から、いま、思いつくところだけでいいから、教えてくれないか?」といわれれば、自分勝手に楽しんで済ます男じゃないとおもってくれるだろうし、真剣にあなたを満足させてあげたいからというメッセージにもなるだろうから印象がいいと受け取ってくれることがあるだろう。特に、いまさらといいづらいかもしれないが伴侶には、折を見て必ず聞いておいたほうがいいのではなかろうか。また、もしもだが女性からこの言葉を、絶妙なタイミングでいわれたら虚を突かれて心が持っていかれるだろうから、実際にこのような言葉を女性から言われるようなことは少ないだろうからこそ一気に特別すぎるほど気になる人になると思う。



そんなようなところのことがいくつもあるものだから、ひとつひとつ、考えて練習して、ポイントをあげていき、恋人をゲットしていく。
それもやっぱりノウハウ的な要素をしっているようなものから経験上からのアドバイスをきいていければ役に立たれることではないか。どうだろうか。。。。

肉食系女子じゃないからという女性にはかなりこれはしんどすぎな要求だろうから、参考していただきたいようなことのひとつに頭の隅にいれといてください。
by body_revolution | 2014-02-20 02:50
こちらのブログ宛にメールをくれた女性から、示唆にとむことを教えてもらった。

場所はどこかは明言できないが、ある日本以外の場で、数年前に膣内部のマッサージを受けてきたという女性がおられました。さまざまな理由により、そういうような施術をしたほうがいい場合もあるので、それこそ、なぜそうするといいのか、マッサージ前とマッサージ後での差異に気づかれるようなこともあるだろう。もちろんのことだけど、いい加減に指を挿入して女性が感じるところをマッサージするといったたぐいのものではなくて、施術をやるものの髪の毛一本をティッシュペーパーを3~5枚重ねにしても検知できるような訓練や気の流れなどといったようにそのものを凝り固まった筋肉体の一部だということで、解き方を知った上で解いていく。だから、絶対に一般の人が安易にやって成果が出るものではなく、かえって出血から化膿してしまうようなひどいことにもなるから、膣の筋を解いていくほどの深いマッサージは、絶対にすべきじゃないし受ける方もやめてというべき。
膣内部の血液の流れと前後にある膀胱や直腸のコリや癒着や萎縮などを解いていくといったことをしていこうとするのは、体の中の位置関係を知っていれば想像がつくだろうし、そのようにしていって思わぬ尿漏れ等が解消したなどの話も聞いてます。僕もプライベートでは、そうすることがその女性のためだと信じていて遊び半分じゃないから、深くいくからといって奥のところまで、僕の指がふなふなっしおしおになるまで、解いていったりもするのだが。施術院でそんなことは、絶対にしないのはあたりまえだから、そのような施術を、その海外の場でしているだろうことは想像はつくが日本人女性も受けていたんだと思うと。
あまり聞いたことがなかったもので新鮮でした。まじめに、真剣に、セックスのこと、妊娠のこと、婦人科系の疾患についてとかなど考えるならば、海外のところまでいって、そういったところでの施術を受けていくのもあるんではないだろうか。
だけれども、女性としてはやっぱり、少なからずの抵抗があるのではなかろうか。努力家だな。

不感症を和らげるような解くといいようなピンポイント的な場もあることだから、それによりまったく自分が不感症などではないと思う女性にもっと火がついて若返りといったことも目立って起きることがある。そういったところばかりではなく呼吸が楽になって、自律神経失調症気味で苦しんでいたことから抜け出せたような人もいたし。性的な感情云々を抜きにしても、費用対効果といったような見方でいけば、そういったような性の手ほどき的なことの施術を女性が積極的に受けてみるのは、必要があれば勧められていいんじゃなかろうか。それは当然のこと、相手の素性次第だけれども。



何を隠そう僕も数名~・・しかそのようなことの深いところの奥の奥まではよくはときほぐしたことはないから、海外のそちらさんではおそらくのこと何百名も何千名もだろうから、臨床的な例が赤子と兵隊だろう。完敗だなぁぁ、ただし僕には平常心でずっとそのときやったことを、、業務的にできる自信ないな。人数をこなせばわかるようなところが深いところになれるだろうから、そうなったらうれしいし新境地開拓になるだろう。反面、まだそこまではその状況で平静になりきれないだろうから。下世話な話、いろいろと困る。それをものともせずにできるような奴がいるとは世には猛者がいるもんだぁ。
by body_revolution | 2014-02-12 15:38