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<   2014年 11月 ( 4 )   > この月の画像一覧

にっぽん、江戸の四十八手。

もろに性器が丸見えの映像がネット上にあるっていうことを、師匠から聞き入れたんです。四十八手のDVDのモザイクものは、僕も研究目的で通販でいくつか買っちゃったんです。そういったものしかないのだろうから、モザイクもしかたがないのだろうと思ってあきらめていたんだけれど。やっぱし、性器がしっかと見えていてくれると、落ち着くんです。えろいというよりも自然体な感じで、絵がしっくりとしているし、気分のいい礼儀正しき姿には好印象の演出で女性が見るにはいいんじゃなかろうか。大したもんです。

インターネット、偉いもんですなー



そうしていろいろ四十八手をネットで調べたら


AKB48ならぬSEX48!知ってるようで知らない四十八手!(http://matome.naver.jp/odai/2136284275809861001)っていう、かわゆい小さな交接絵が印象が良いページをみつけちゃいました。プリントアウトして一覧しつつやってみるというのも勉強熱心でいいんじゃなかろうかと感じたところでして
by body_revolution | 2014-11-25 22:33
だから血行が悪化していたり、臓器同士が癒着していて引き連れや相互の引きちぎられるような問題があるような状態になってしまってなかでいくにもいけないし、いってはかえって体に負担がかかって深刻なダメージといったものを得てしまうようになるからそうならないようにといった安全弁を設けている。それがなかではいかさないようにするという、安全弁だといわれると切なくなってしまう話だが、多くはそういった自分の体に負担をかけ過ぎたくないから、そうしているということになっている。生理的には、女性はなかでいくことが自然の摂理であったにもかかわらず、そうなっては不都合なことがあるから、そうさせないようにするといった体の中での操縦が無意識の内に体の中でなされているのだから。

そのような心配事がなくなってしまえるように、体の不備をまったくないようにしていってしまえば、それで多くのなかでいけなくて悩まれていた女性は、自然の摂理通りになっていただけるようになるだけだ。本当に感じ方が変わってきてしまって、驚かれるようにもなってしまう。特に、施術をしているときに、血行が最高潮に整えるようなことにできているので、そのときが狙い目。



ただし僕は、あまり他の施術をどうのこうのといいたくはないのだけれども、内臓のマッサージといったものも、最近では増えていたりする。だけれども、実体的には内臓の硬さを決定づけているところというのは、局所的に内臓部分が硬いんだからと考えていてはいけない。
内臓が固まっているのは、結果であって、それが原因ではないので。
そこを正確に把握していないような腹部のマッサージは害が生じてしまって、つまらないことで状態の悪化へつながっていってしまうような人も、僕は多く見知ってきた。そういったたぐいのものは極端に、こういうことをすると絶対にいいことになるといった極端すぎるようなことを、まことしやかに言ってみて人は信用しないほうがいい。そういったものに、安易に乗っかってしまっては、痛い目にあったりする。本当に、内臓部分を不用意にひどいダメージを加えられてしまって、それで悩みこんでいる人を多数見た時は憤慨したことがある。

そういったところは避けるようにして、お通じをよくするとか、セルフケア的な自分でする腹部マッサージ程度ならば、かえって自分で自分の体を傷つけるほどまではできないだろうからしっかり内臓部分をマッサージするやり方を学んでいったあとにマッサージする習慣をもってくれたらいいんじゃないかと思う。むろん、僕のところのような、調整を数多くしていてキャリアのあるところでは確実ですからお金を支払った分だけのことはあるんだろうけれども、、、。
by body_revolution | 2014-11-25 00:27
女性のなかで確実にいけるようになるための準備仕事のひとつはお腹を液体のようにまで柔らかい状態にできるよう仕上げてしまうこと です。


女性がなかでいけるようになって欲しいし、そのようになっていただけるための大切な条件はいくつもあるのだがそのなかでもめぼしいもののひとつをみていってほしい。

性器は腸が変化してできたもの。発生学的にはそういったことのようで、なかでいくことができていないといった悩みがある女性の過半数は同時に腹部に凝りが強くあって、硬い。

そういったことがあるもので、性器に部分的に目を配っていただいても構わないのだが、そこにだけ、そこばかりに意識を向けてしまっていては、先に進もうにも進めないといったことに陥ってしまうものです。もっともっと、広い関連性ある部分をみれていて、広く絡めて調整をしていけるような手応えを感じさせるようなことができていかなければなと思うんだけれども。実際的にはそこまでのことをわかっている人は少ないようで、その手の専門家にだってそういったところまで目が届いていないんじゃなかろうかといったものも多くいるような気がしてならない。

腹部の内臓部分にまでいたるような凝りといったものの状態を観察をしてみようとすれば、腹部の表面上のことをみるようなところと、もっと内臓のなかや内臓の裏手奥にある部分にまで目を付けていって調べていかなければ、なかでいってもらえるようにするにもいい直し方ができるものではない。

腹直筋が固かったりみぞおちが固かったり恥骨の上が硬くてあったり鼠径部が硬くなってしまっていたりといった表面的にわかるような部分の硬直化や緊張があるときもあるだろうし、腹部の奥にあって存在感を感じさせる大腰筋といった筋肉が硬化して萎縮していたり、逆にパンパンにパンプアップし肥大が辛い状態にまで過剰になってしまっていて、腹部が硬いような人がいたりするんだけれども。それでは内臓から進化した性器、内性器も外性器も一蓮托生で問題があるような状況下におかれてしまっているんです。
by body_revolution | 2014-11-25 00:27
昨日のことだが、以前、施術を受けてくれていた女性からメールで問い合わせがあって、考えながら回答をしていた。

内容は、簡単に伝えるならば、だいたいは次のような感じだろうか。
結婚をする前に早漏気味だった男性と付き合っていた。性格的には申し分なくて落ち着いて付き合える年上の男性で紳士的だし面白いし経済力もあるのだから、だったら早漏であっても我慢しておこうと考えて結婚に踏み切った。だけれども、いざ結婚して生活を共にしていくと、性生活での不満を持って、それをご主人に伝えたくとも伝えられずに女性側からセックスレス宣言をしていった。そして男性側だって、それを待っていましたといったような反応で、それ以来、いい同居人として過ごしてはいるのだけれども、性的な満足感を得られないために、女性としてのホルモンのバランスが崩れやすくなってきているし、それが元で、早々に閉経になりはしないかと思い悩み、それにセックスの楽しみが味わうような経験をしないまま、このまま一生を終えると思うと切ない気持ちが芽生えていってやりきれない気持ちになっているそうです。子供は、セックスレスで、いない。子供は、主人とは欲しいとは思わないといっている。

つまるところ、男性の早漏が災いしてのことで、こういった場合には、少なからずのところ男性も早漏に対しての羞恥心や申し訳無さがあるもので、女性のセックスへの期待をくじいてしまうような言動をとってしまうようなことをしてしまって、男女の夫婦間の関係性を悪化させていってしまう。
実のところだけれども、以前、まったくもって同様の相談を5件ほど対面で受けたことがあった。そういったことだから、まるでこれがデジャヴのように感じられてしまいます。

年齢が高くなればなるほどに男性が早漏であってもそのような悩みがあっても誰にも打ち明けられないし、きつい感じにもなるだろうし、昨今では、座り続ける仕事や運転をし続ける仕事などで腰や仙骨を歪ませて勃起障害EDになってしまったり、血行が悪化しての循環器障害によって起きるEDなどもあるし、早漏以上に申告極まりないことで悩んでいる人もすくなくはない。
対処的には、実際のところは簡単なものであって、僕の施術院に彼や結婚相手を連れてきてもらって、その際に性的に強くするような体の整え方といったような極秘のプロしか知らない調整をしていけばいい。それぞれの体に染み込んだしこりの問題もそうだけれども、土台、早漏でいれば、通しでのセックスの長期戦の仕方を知っているわけはないし体験したこともない。どのように腰を使っていけばいいのかといったようなことも、知らないのであって、悩みは尽きないものだから。そんなようなときに、それとなく、必要そうな知識を僕がエロい整体師に成り下がってそれとなく伝え教えるようにしていって補うようにする。そうやっていくことで、自信と欲求を増していかれれば、そのときにそれとなく女性は期待しているのだからといったさりげなき例を挙げ連ねていって、早漏を脱したところでのセックスを試してみたくなってウズウズするように流れを呼びこむよう誘導していく。


僕は、セックスでは自分で射精のコントロールができるから、遅漏気味にも早漏にもできる。数時間も、ペニスを挿入して、子宮に気を送り続けて、それで婦人科系の疾患がだいぶ治まってしまったり、生理痛が、以降緩和したり、性交痛が消えたりするきっかけになっていくようにすることができる。それっていうのがセックスは治療行為になっているんじゃなかろうかといえそうなところで、場合によるけれども、女性も性的な興奮を欲してというわけでもなくて体を治してくれるんだったらといったことを大胆にいって伝えてくれるような人もいる。わざわざ女性自身から、訴えたりしませんからといったような内容での一筆を書いてくれて手渡されるようなときもあって、そうなると口頭でならば話のなかでは僕のほうがぐらかしてしまうようなこともしてしまっているのが事実なのだが、それまで一筆を書いてまでされて断ってしまうことははぐらかしようがなくなっている。それだけ真剣に自分の体をどうにかしてでもよくしたいと思ってのことなのだといったことを感じるならば、といったことになる。そのときは、やっぱり最低でも膣内部を緩めて正常にしていったり理想状態にいけるようにするようなマッサージをしていくようにしているから、お客さんからいわれるのならばセクハラに当たらないからこちらとしては対応しやすくなっていってありがたいこと。

そのようなもので早漏以外の人と付き合えたためしがないという女性が縁あってのことで、治療目的でのセックスでということで挿入をして頂いてもいいからといった条件で、施術を受けに来て足を運んでくれたときには。施術を受けるよりもコントロールされたセックスを体験させてもらいたいといった要望を施術はじめに訴えられれば、状況的にそれが許されるようであるならば、施術時間を早漏ではないセックスを体験する時間に差し替えて、大腰筋といった筋肉を鍛えていって今の現代人には珍しくなったような技巧的でいてパワフルな挿入をされる時間を味わってもらう。そうすることで、早漏でセックスレスになって久しくなってしまって膣が収縮していってペニスを受け付けるときに下手に入れられれば激しい苦痛を感じさせられてしまうようなところで、嫌な体験をしていってしまうところから、膣の中を適した筋肉の動きをつけるようにさせていくようなセックスをしていく。個人として、そういったものは治療目的でのことといってしまえるようなほど女性の体を全身的に緩ませるようにすることができる。女性の体が一度のセックスだけでは僕の印象が強まりすぎていてとなってしまうところ、そういったようなことを数回繰り返していかなければ、慣れがでてくるというところに落ち着き出すから、そうなったら、パートナーとのセックスをしていくにも女性がおとなになっていってうまく指導をしていくような余裕があらわれてきて、男性は女性の誘導するような言葉や喘ぎ声によって引き込まれていくようにできてくる。

このようなことがあるのだけれども、実際の話しでは、男性側が若いうちに早漏を治すようにしていってくれていたとすれば、またその上、セックスのテクニックを貪欲に身につけたくて研究していってくれたりすれば、結婚後にセックスレスになってしまって、それが問題となって両者がすれちがうようなことにはなるようなことではなくなるのだろう。
by body_revolution | 2014-11-20 02:06